情報知識学会・第12回(2004年度)研究報告会

登壇発表者 各位

標記研究報告会へのご応募を受け付けました。2004年度5月22日(予定)の開催に先立ち、あらかじめ予稿集を作成しますので、
下記の要領で原稿(版下)をご提出ください。締切日は4月20日厳守です。
体裁見本として過去の予稿集(研究報告会講演論文集)を無料で差し上げます。
ご希望のかたはjsik@nifty.com(情報知識学会事務局)へ郵便番号・住所・氏名をお知らせください。

<原稿執筆要領>

1.予稿集はB5判縦型、左綴じ。文字は横組みです。原稿はワープロでA4判の紙原稿を郵送してください。そのままB5判に縮小撮影し、印刷・製本しますので、図・表等は、あまり小さくしないでください。

2.頁数は1題に2〜6頁で、偶数頁とします。ただし、4頁までは無料ですが、それ以上は2頁ごとに\2,000の追加料を頂きます。

3.A4判1頁に横1段組、1行全角40文字、40行ぐらいが目安です。余白は天地左右各25ミリぐらいとします。頁番号は入れず、ウラに鉛筆で薄く番号を書いてください。これは後日、印刷所で、書体・位置を統一し、頁番号を印刷するためです。

4.原稿1頁目に論文題目、発表者氏名を日本語・英語で併記してください。題目(文字は本文より大きくしたり、ゴシックに変えても構いません。)は第1〜4行目に日本語で、第5〜8行目に英語で記入し、発表者氏名(連名の場合は登壇発表者の前に丸印を付す)は、第1行目から右寄せで記入してください。第10行目からは論文概要を開始し、その後に本文が続きます。

5.論文執筆には、日本語または英語を使用してください。主文に日本語を使用する場合、概要は英語(300ワード程度)とし、主文が英語の場合は、概要を日本語(500字程度)とします。また、英語と日本語で同一内容の論文を併記することも可能です。この場合は英文を先にし、図版は英文部分に挿入してください。なお、この場合も、仕上がり原稿の枚数規定に変更はありません。

6.図表は原稿に直接書き込むか、または鮮明なコピーを張り込んでください。図のキャプションは図の下部に、表のキャプションは表の上部に記入してください。写真も掲載可能ですが、カラー印刷はできません。

7.印刷所でそのまま(版下として)撮影しますから、原稿はホチキスで止めず、クリップで軽く止め、裏面に鉛筆で通し番号を薄く書き、皺になったり、汚れたりしないよう注意して、下記(後藤)へ郵送してください。

8.原稿は返却しません。研究報告会終了後、情報知識学会誌またはホームページに題目・発表者・論文概要を掲載する場合がありますので、ご了承ください。予稿集に関し、著作権は原則として本学会に帰属することとします。予稿集に掲載された執筆内容が第三者の著作権を侵害するなどの指摘がなされ、損害を与えた場合は執筆者がその責任を負うことになります。

9.応募論文で上記の条件に適合しないものは一切受理しません。提出期限は平成16 年4月20日厳守です。提出先は情報知識学会事務局ではなく、下記宛です。

  〒259-1293 平塚市土屋2946  神奈川大学 理学部 情報科学科 後藤 智範

  TEL: 0463-59-4111(ex.2702) FAX:0463-58-9684

  E-mail: gotoh@info.kanagawa-u.ac.jp

[ 開催当日のこと ]

1.発表者には、会場受付で予稿集(\3,000)を1部差し上げます。さらに部数が必要な方には発表者、共著者ともに割引価格1部\300で販売します。10部以上ご希望のかたは、印刷の都合がありますので、4月20日までにjsik@nifty.com(情報知識学会事務局)へお知らせください。別刷りはしません。

2.会場にはOHPを一組用意します。液晶プロジェクターもありますが、接続するパソコンはご自分でご持参ください。

3.プログラムの詳細は5月にメールでお知らせするとともに、情報知識学会のホームページ(http://www.jsik.jp)に掲載します。

4.ご希望であれば、登壇発表者は、ご自分の簡単なプロフィール(手書きのメモで可)を、登壇直前に座長へ手渡してください。時間の許す限り、座長から会場の参加者へあなたをご紹介します。

最終更新日: 2011-01-19 (水) 07:53:54

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