情報知識学会第 12 回(2004 年度)研究報告会発表

1印刷物による新たなバリアフリー・コミュニケーション・システムの試み深見拓史1
2学術データ・データベースと知的財産権長塚隆5
3科研費分野変更に伴う情報学分野の変遷マッピング西澤正己,孫媛9
4共通データ記述形式による材料情報の相互利用芳須弘,山崎政義,原田幸明,藤田充苗,中田毅13
5情報資源共有における OAI−PMH の適用とその可能性宇陀則彦,音丸和孝17
6資料情報活用のための支援システムの開発・研究閑雄二,八重樫純樹21
7教育の質的改善を目的とした e−ラーニングの研究動向桑原恒夫25
8特許文献からの医学用語階層関係の抽出石川大介,森本貴之,石塚英弘,宇陀則彦,藤原譲33
9専門語を含むデータの検索における辞書の有用性牟田昌平,小林昭夫37
10階層構造を有する知識構造に村する仮想 3 次元表示の実行時間の計測渡辺基広,水越大介,後藤智範41
11考古資料情報の XML 記述とその応用に関する事例研究小笠原和慶,八重樫純樹45
12情報システム利用者における Small−World 構造の検証堀幸雄,米倉正和49
13遺伝子の並び順から種の出現順序を堆定する方法国沢隆53
14花園村遠隔看譲コンテンツの構築宮本浩伸,岡本裕字,小脇亮平,吉廣卓哉,掘内恵美子,中川優57
15日本文学国際共同研究プロジェクトの中間研究報告安永尚志61


最終更新日: 2011-02-21 (月) 14:17:50

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