#title(情報知識学会誌 目次 (Vol. 14) )

*情報知識学会誌 目次 (Vol. 14) [#m4f93f57]

** Vol. 14 No.1 (Jan. 2004) [#obb6eca0]

|''論文''|[[主成分分析による耳画像を用いた個人認識>abstracts14-01#jc1d38a3]]|王 宇、小野 智司、武田 和大、佐藤 公則、中山 茂|1|
|''論文''|[[Webサービスによる用語体系データの提供とその応用システム>abstracts14-01#m051d317]]|高久 雅生、江草 由佳、石塚 英弘|11|
|''提言''|[[学会活動についての一提案>abstracts14-01#p14fd6b4]]|藤原 鎮男|23|
|''追悼''|吉田政幸先生を悼む|山本 毅雄|25|
|''お知らせ''|情報知識学会第12回(2004年度)研究報告会発表 論文募集について|後藤 智範|26|
|~|平成16〜17年度理事候補者の推薦について||27|
|~|会誌発行の変更について|安永 尚志|28|
|~|投稿規程と執筆要領||29|
|~|論文賞案内|安永 尚志|37|
|~|情報知識関係新刊図書一覧|平田 周|38|
~

**Vol. 14 No.2 (May. 2004) [#f2ff72b4]

***第12回(2004年度)研究報告会講演論文集 [#lfd8b12c]

|[[印刷物による新たなバリアフリー・コミュニケーション・システムの試み>abstracts14-02#xb67a8f0]]|深見拓史|1|
|[[学術データ・データベースと知的財産権>abstracts14-02#d7c0374c]]|長塚隆|5|
|[[科研費分野変更に伴う情報学分野の変遷マッピング>abstracts14-02#i0c49c81]]|西澤正己,孫媛|9|
|[[共通データ記述形式による材料情報の相互利用>abstracts14-02#gaef1556]]|芳須弘,山崎政義,原田幸明,藤田充苗,中田毅|13|
|[[情報資源共有における OAI−PMH の適用とその可能性>abstracts14-02#e9fdb72f]]|宇陀則彦,音丸和孝|17|
|[[資料情報活用のための支援システムの開発・研究>abstracts14-02#aa9eb0d5]]|閑雄二,八重樫純樹|21|
|[[教育の質的改善を目的とした e−ラーニングの研究動向>abstracts14-02#mb5e11e6]]|桑原恒夫|25|
|[[特許文献からの医学用語階層関係の抽出>abstracts14-02#lca246e8]]|石川大介,森本貴之,石塚英弘,宇陀則彦,藤原譲|33|
|[[専門語を含むデータの検索における辞書の有用性>abstracts14-02#nc428e45]]|牟田昌平,小林昭夫|37|
|[[階層構造を有する知識構造に村する仮想 3 次元表示の実行時間の計測>abstracts14-02#jc4a87e6]]|渡辺基広,水越大介,後藤智範|41|
|[[考古資料情報の XML 記述とその応用に関する事例研究>abstracts14-02#af736d7b]]|小笠原和慶,八重樫純樹|45|
|[[情報システム利用者における Small−World 構造の検証>abstracts14-02#wa4141ec]]|堀幸雄,米倉正和|49|
|[[遺伝子の並び順から種の出現順序を堆定する方法>abstracts14-02#lbfcd7f3]]|国沢隆|53|
|[[花園村遠隔看譲コンテンツの構築>abstracts14-02#k03819ea]]|宮本浩伸,岡本裕字,小脇亮平,吉廣卓哉,掘内恵美子,中川優|57|
|[[日本文学国際共同研究プロジェクトの中間研究報告>abstracts14-02#ufe15486]]|安永尚志|61|
|投稿規定と執筆要領||67|
~
**Vol. 14 No.3 (Jul. 2004) [#l1692c8b]

|''論文''|[[分散環境におけるデータベースに関する情報の共有システム>abstracts14-03#u504b62e]]|江草由佳, 高久雅生, 石塚英弘|1|
|''論文''|[[国内の医学研究者によるStructured Abstractsの認知と評価:アンケート調査からの結果>abstracts14-03#o16a9aee]]|青木仕, 小野寺夏生|18|
|''寄稿論文''|[[日本のアーカイブズ管理におけるEAD・EAC−XMLによる実践の可能性−>abstracts14-03#xc6d52ee]]|五島敏芳|35|
|''寄稿論文''|[[平安・鎌倉時代を対象とした僧侶データベースシステム:概要とその後の展開>abstracts14-03#m7b75e2a]]|田中猛彦, 冨金原賢次, 宇都宮啓吾, 中川優|44|
|''研究速報''|[[素因数分解を対象とした分散並列処理におけるオブジェクト持続化の実験>abstracts14-03#d8adcb0f]]|鶴沢 偉伸, 飯村 伊智郎, 中山 茂|50|
|''解説''|[[用語の由来 -船舶編->abstracts14-03#n3241627]]|後藤 大三|55|
|''お知らせ''|論文賞創設|細野 公男|64|
|~|第 1 回論文賞について|安永 尚志|64|
|~|情報知識関係新刊図書一覧|平田 周|67|
|~|投稿規程と執筆要領||69|
|~|平成 16 年度総会議事録||77|
~

**Vol. 14 No.4 (Oct. 2004) [#l3aaf2bd]

|''特集''|[[第 9 回 SGML/XML 研修フォーラム 「電子自治体とXML」&br;XMLの今日的意義 −ボーダレス社会における真の電子自治体実現に向けての一考察−>abstracts14-04#s26f0677]]|長村玄|1|
|~|[[総務省におけるXMLの取組>abstracts14-04#h33d5b0a]]|高島史郎|17|
|~|[[コンテンツ主導の電子自治体化>abstracts14-04#o1a4f89f]]|西村健|25|
|~|[[議会資料のXML化実証試験>abstracts14-04#d42a797f]]|渡辺政勝, 堀静, 水野久伸|33|
|~|[[広聴広報業務におけるWebサイト活用によるコミュニケーション>abstracts14-04#od7b08fd]]|丸山 孝|40|
|~|[[バリアフリー化とWeb構築の基礎技術−XHTML1.1−>abstracts14-04#fac5695a]]|内藤治生|52|
|~|[[アーカーブスにおけるXML化−組織体の知識管理の背景として−>abstracts14-04#wdb07391]]|五島敏芳|64|
|~|[[電子自治体に向けた情報交換プラットフォーム>abstracts14-04#iec49edf]]|曽根原士郎|72|
|~|[[電子自治体に期待すること(神奈川県の状況から)>abstracts14-04#xbaec79a]]|三科清高|81|
|''論文''|[[階層構造を有する複数縮尺地図ベクトルデータの一元的管理方式に関する検討>abstracts14-04#mf565588]]|飯村伊知郎、加藤誠巳、中山茂、倉川新也|89|
|''論文''|[[特許文献における因果関係の抽出と統合>abstracts14-04#hbb06dcd]]|石川大介, 石塚英弘, 宇陀則彦、 藤原譲|105|
|''論文''|[[ホップフィールドニューラルネットワークによる定性推論知識発見>abstracts14-04#k2a0e0c2]]|ソンケオ タナコン, 山下安雄|119|
|~|情報知識関連新刊図書一覧|平田周|137|
|~|第13回研究報告会 発表論文募集について|宇陀則彦|138|
|~|投稿規程と執筆要領||139|
~

トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS