#title(情報知識学会誌 目次 (Vol. 29))

* 情報知識学会誌 目次 (Vol. 29) [#vol029]

** Vol. 29 No. 1 (Feb. 2019) [#vol029_01]
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|~巻頭言|年頭のご挨拶|長塚隆|1|
|~研究論文|トピックモデルによる関西私鉄沿線の特徴分析|前田侑亮,金明哲|3|
|~部会報告|シニア情報知識学研究部会編【事始めシリーズ】(6)経済産業調査と情報の出会い −私のキャリア形成−|山崎久道|23|
|~メール・マガジン・アーカイブ|情報知識学会メール・マガジン (2018年1月号−2018年12月号) ||29|
|~お知らせ|情報知識学会 第27回 (2019年度) 年次大会||96|
|~|第16回 (2019) 論文賞募集のお知らせ||98|
|~|事務局より||101|

** Vol. 29 No. 2 (May. 2019) [#vol029_02]
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|~特集 第27回(2019年度)年次大会(研究報告会&総会)|プログラム||103|
|~|勅撰和歌集データベースの構築と分析|沢登千恵子, 深澤克朗|105 |
|~|nPVI を用いた日本民謡のリズム跳躍の計量分析|河瀬彰宏|111 |
|~|プレスリリースと新聞報道との関連分析 —外部要因の分析—|西澤正己, 孫媛|116 |
|~|述語ベクトルを用いたオープンデータ間の連携可能性の研究|久永忠範, 渕田孝康|123 |
|~|図書館経営におけるブランド戦略の分析|松下彩華, 松村敦, 宇陀則彦|129 |
|~|学術機関における研究データ管理支援の組織モデルに関する考察|古川雅子, 尾城孝一, 常川真央, 西薗由依, 天野絵里子, 山地一禎|135 |
|~|理科授業のための科学絵本の選択を支援する件名標目付与方法の分析|斎藤陽子|143 |
|~|Perspectives of Filipino workers on the usage of a personal mental health dashboard: A qualitative analysis of user reviews|Juan Cesar D. Pineda, Toshiyuki Yamanaka|147 |
|~|ヒントワードを活用した画像キャプションの自動生成|村本尚生, 于海涛|153 |
|~|ONLINE COMMUNITY FOR ENHANCING WOMEN PARTICIPATION IN POLITICS AND DECISION MAKING CASE STUDY TANZANIA|Gisela Mboye, Yamanaka Toshiyuki|159 |
|~|Book Recommender System Using Linked Data for Improving Serendipity|Renlou WENG, Masao TAKAKU|164 |
|~|花粉症と他のアレルギー疾患に関する医学・生物学の知識をRDFデータとセマンティックWeb技術を用いて一般者に提供する情報リソース ― その現状と課題 ―|ソロビヨワ イェレナ, 石塚英弘|170 |
|~|WPAを用いた野球の戦評の自動生成|工藤健太郎, 大川恭平, 金澤慧, 村井源|181 |
|~|ARを用いた多国語の史跡案内システム|山島一浩|187 |
|~お知らせ|事務局からのお知らせ||191 |

** Vol. 29 No. 3 (Oct. 2019) [#vol029_03]
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|~研究論文|基底選択を用いた話題性の評価|輪島幸治, 古川利博, 佐藤哲司|193|
|~|知識コモンズ研究の系統化−展開と課題に関する理論的考察−|西川開|213|
|~|文章からの化学物質名を含む単語の分離法の確立と化学物質名の選定法の検討−特許公開公報を用いて|田中るみ子, 中山伸一|238|
|~|サポートベクター回帰による都道府県別自殺率の要因分析|田辺和俊, 鈴木孝弘|247|
|~研究速報|Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」|佐藤翔, 石橋柚香, 南谷涼香, 奥田麻友, 保志育世, 吉田光男|268|
|~部会報告|シニア情報知識学研究部会編【事始めシリーズ】(7)地質情報の発展と問題点|西脇二一|284|
|~お知らせ|平成31年度総会議事録||290|
|~|第24回情報知識学フォーラム 地域資料とオープンサイエンス〜地域資料の継承と情報資源化〜||300|
|~|事務局より||301|

** Vol. 29 No. 4 (Nov. 2019) [#vol029_04]
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|~特集 第24回情報知識学フォーラム|プログラム||303|
|~|地域における学術資料の継承・活用の現状とオープン化への期待|堀井洋|305|
|~|持続可能な地域資料のためのデータ化・オープン化を考える|後藤真|309|
|~|地域史研究と歴史教育|黒田智, 吉岡由哲|315|
|~|加賀友禅図案のデジタルアーカイブとそれを用いた学術研究|鳥居拓馬|323|
|~|学術資料の保存・継承をテーマとした研究集会「学術野営2019 in 能登半島」に関する報告|小川歩美, 堀井美里, 堀井洋, 川邊咲子, 後藤真, 高田良宏|330|
|~|標準カリキュラムを用いた学習コンテンツの分類|藏野晴基, 高橋幸雄, 河村奨, 一島力男, 布田徹, 卯木輝彦|334|
|~|オンラインゲームのプレイログによる習熟度分析|茂田健, 久枝嵩, 高橋翔太, 高橋幸雄|337|
|~|地域資料のデジタル化の進展をNDL SearchやJapan Search などの検索ポータルから推測|長塚隆|340|
|~|SNSを活用した地域文化情報発信に関する考察 -石川県能登町黒川地区を事例として-|寺尾承子, 堀井美里, 堀井洋, 寺口学|344|
|~|地域資料の“逐次公開”に関する考察|堀井美里, 堀井洋, 阿児雄之, 高田良宏|348|
|~|WEKO3に対応するアイテム管理インターフェースの開発|河合秀明, 笠原禎也, 高田良宏, 林正治|352|
|~|人文学・社会科学データインフラストラクチャー事業によるデータ利活用環境の構築|朝岡誠,  林正治|356|
|~|地域資料管理基盤としての教育研究機関のデジタルアーカイブシステム|五島敏芳, 戸田健太郎, 水島和哉, 高田良宏|361|
|~|文芸同人誌データベース化を目指した利活用ニーズ調査 〜文学フリマを事例として〜|小野永貴, 常川真央, 岡野裕行, 谷村順一|367|
|~お知らせ|事務局より||371|



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