#title(情報知識学会誌 目次 (Vol. 30))

** Vol. 30 No. 1 (Feb. 2020) [#vol030_01]
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|~巻頭言|年頭のご挨拶|長塚隆|1|
|~研究論文|日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析|西岡千文, 亀田尭宙, 佐藤翔|3|
|~|DOIリンクに基づくWikipedia 上の参照記述における編集者の分析|吉川次郎, 高久雅生, 芳鐘冬樹|21|
|~|述語ベクトルを用いたオープンデータ間の連携度の算出手法の提案|久永忠範, 渕田孝康|42|
|~部会報告|シニア情報知識学研究部会編【事始めシリーズ】(8)MLA連携は美術館の展示空間を少し変えたような… 竹橋の近代美術館での私のキャリアから|水谷長志|62|
|~|シニア情報知識学研究部会編【事始めシリーズ】(9)経済産業調査と情報の出会い −私のキャリア形成−デジタルアーカイブシステムADEACに期待される効果と課題|石川徹也|68|
|~メール・マガジン・アーカイブ|情報知識学会メール・マガジン(2019年1月号−2019年12月号)||74|
|~お知らせ|情報知識学会 第28回(2020年度)年次大会||145|
|~|第17回(2020)論文賞募集のお知らせ||147|
|~|事務局からのお知らせ||150|

** Vol. 30 No. 2 (May. 2020) [#vol030_02]
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|~特集 第28回(2020年度)年次大会(研究報告会&総会)|プログラム||153|
|~|自治体史等の地域資料のデジタル化・オープン化の進展状況 -神奈川県政令指定都市の事例から-|長塚隆|155|
|~|都道府県官民データ活用推進計画策定と情報公開制度の関係|本田正美|163|
|~|汎用的データリポジトリにおける制限公開機能の検討と実装|朝岡誠, 林正治, 藤原一毅, 岩井紀子, 船守美穂, 山地一禎|168|
|~|函館市史:統計史料編のデジタルデータ化における多角的検討|中小路久美代, 山本恭裕, 松原伸人, 川嶋稔夫, 木村健一|176|
|~|オープンサイエンスの推進における広報の機能|池谷瑠絵|182|
|~|バングラデシュにおける新たな情報技術教育手法の導入と効果|宮本行庸|188|
|~|中小企業プロジェクトの失敗回避に向けたリスク分析|保田洋, 川向肇, 西村治彦|196|
|~|戦後の歴代首相の施政方針演説と所信表明演説の計量分析|河瀬彰宏, 吉原秀樹|200|
|~|ネットワーク分析を用いたミステリー小説における場面の依存関係の分析|山田康貴, 村井源|206|
|~|複合的構造を持つ物語の自動生成に向けて|村井源|214|
|~|Web ページ閲覧履歴を用いた情報収集行動の振り返り支援|佐藤千尋, 高久雅生|220|
|~|データリポジトリの横断検索のためのタグ管理システム|河合秀明, 笠原禎也, 高田良宏, 林正治|230|
|~|オープンデータのRDF化のための項目名のクラスタを使用した述語のサジェストに関する研究|陳博, 渕田孝康, 泊大貴, 久永忠範|236|
|~|Improving information access through a web-based application: The case of Botswana Television|Letebele Bright SOSOME, 山中俊之|242|
|~|情報処理科目を対象とした選択式問題生成支援システムの開発|岡野元春, 野崇弘, 村川猛彦|248|
|~|ロールプレイングゲームシナリオにおけるクエスト構造に着目した物語分析|石川一稀,中村祥吾,宇田朗子,斉藤勇璃,根本さくら,長野恭介,山内拓真,白石智誠,太田和宏,稲垣武,村井源,平田圭二,迎山和司,田柳恵美子|256|
|~|物語のシーンにおける登場人物の感情状態とBGMの関係性抽出|根本さくら, 石川一稀, 宇田朗子, 白石智誠, 中村祥吾, 長野恭介, 山内拓真, 村井源, 平田圭二, 迎山和司, 田柳恵美子|263|
|~|英雄神話物語の構造化に向けての物語特徴の抽出|吉田拓海, 村井源|270|
|~|計量文体学を用いた喜劇性と悲劇性の抽出|白鳥孝幸, 村井源|276|
|~|感情語辞書に基づく物語の登場人物の感情抽出|逢坂駿也, 村井源|283|
|~|日記文章の文体的特徴の抽出|松田雛乃, 村井源|289|
|~お知らせ|事務局からのお知らせ||297|

** Vol. 30 No. 3 (Sep. 2020) [#vol030_03]
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|~研究論文|中小企業プロジェクトの円滑なマネジメントに向けた失敗要因の分析|保田洋, 川向肇, 西村治彦|299|
|~|インターネット上のユーサ゛の行動テ゛ータを用いた論文の普遍性の分析手法|小林和央, 風間一洋, 吉田光男, 大向一輝, 佐藤翔|312|
|~|学術文献における引用分類に関する諸課題|柴田大輔 芳鐘冬樹|328|
|~|間接質問法による違法ダウンロード経験者の割合の推定|西川開, 向井智哉, 松木祐馬|349|
|~|Quantitative Evaluation for the Peak Selection in the Raman Spectroscopy Classification of Plastics Based on the Support Vector Machine|Wilem MUSU, Akihiro TSUCHIDA, Hirofumi KAWAZUMI, Nobuto OKA|361|
|~|Wikipedia に学術文献の参照記述を追加する編集の特定手法|吉川次郎, 高久雅生, 芳鐘冬樹|370|
|~|日本語における機能フレーズを特徴量とした著者識別|黄善玉, 金明哲|390|
|~書評|データの味わい方"Solving the Mysteries of the Solid Elements"[1]からの気付き|岩田修一|401|
|~お知らせ|2020年度総会議事録||403|
|~|第25回情報知識学フォーラム 「アフターコロナの学術研究分野におけるオープンサイエンスを考える」||413|
|~|事務局より||414|


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