#title(情報知識学会誌 目次 (Vol. 21))

* 情報知識学会誌 目次 (Vol. 21) [#vol021]

** Vol. 21 No. 1 (Feb. 2011) [#vol021_01]

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|~巻頭言|電子書籍2年|根岸 正光|1|
|~論文|物語構造の計量分析に向けて-星新一のショートショートの物語構造の特徴-|村井 源, 松本 斉子, 佐藤 知恵, 徃住 彰文|6|
|~|計量分析による村上春樹長篇の関係性と歴史的変遷|工藤 彰, 村井 源, 徃住 彰文|18|
|~|生活習慣病予防のための競争意識を利用した歩行継続支援システム|田部 浩子, 吉廣 卓哉, 井上 悦子, 中川 優|37|
|~事始めシリーズ(シニア情報知識学研究部会編)|データベース「事始め」|奥住 啓介|54|
|~特集 科学技術コモンズ情報知識学の挑戦 はじめに|科学技術コモンズと情報知識学の挑戦|梶川 裕矢|56|
|~特集 科学技術コモンズ情報知識学の挑戦 講演論文|科学技術コモンズの構築に向けて|岩田 修一|58|
|~|科学技術コモンズと情報知識学への期待|長尾 真|60|
|~|科学技術コモンズとオープンアクセス|時実 象一|67|
|~|ライフサイエンスにおける統合データベースの構築と課題|高木 利久|74|
|~|材料科学におけるデータベース共通プラットフォームの開発と課題|芦野 俊宏|82|
|~|コモンズ構築と利用のための知識表現|クレイネス スティーブン|87|
|~|コモンズに関わる法的課題|野口 祐子|94|

** Vol. 21 No. 2 (May. 2011) [#vol021_02]

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|~プログラム|情報知識学会第19 回(2011 年度)年次大会||121|
|~予稿|教育研究論文索引とCiNii の重複率|江草 由佳, 高久 雅生|123|
|~|分類体系と位置情報を組み合わせたディスカバリインターフェースの開発: 〜検索結果の構造的理解を目指して〜|廣瀬 怜那, 松村 敦, 宇陀 則彦|131|
|~|情報検索の前後におけるユーザの知識構造の変化:コンセプトマップを使った分析|齋藤 ひとみ, 中島 諒, 江草 由佳, 高久 雅生, 寺井 仁, 神門 典子, 三輪 眞木子|137|
|~|子どもの質問に着目したソーシャル絵本推薦システム|松村 敦, 柿島 大貴, 宇陀 則彦|143|
|~|学生におけるWikipedia日本語版の利用動向|長塚 隆, 神野 こずえ|149|
|~|日本語版Wikipediaからの外部リンクの特徴とリンク切れの発生状況|佐藤 翔, 吉田 光男, 安蒜 孝政, 逸村 裕|157|
|~|コミュニティQAにおける質問の多面的評価法の検討|渡邊 直人, 島田 諭, 関 洋平, 神門 典子, 佐藤 哲司|163|
|~|複数判定者によるコミュニティQAの良質回答の判定|石川 大介, 酒井 哲也, 関 洋平, 栗山 和子, 神門 典子|169|
|~|Google Maps APIを用いる北海道の野鳥分布および関連情報の表示システム|丸山 千晶, 石塚 英弘, 小野 理|178|
|~|科目履修履歴を用いた難易度別時間割の自動作成|西森 友省, 堀 幸雄, 今井 慈郎|185|
|~|全文検索エンジン選定支援システムの構築|河中 健馬, 渡上 将治, 村川 猛彦, 中川 優|191|
|~|計量分析による日本の論文の『海外流出率』と学会の『国際化』の動向とその問題点: 学術研究における自給率とは|根岸 正光|197|
|~|科研費データによる大学評価指標の考察|孫 媛, 西澤 正己, 柿沼 澄男|205|
|~|引用論文の分散値を重み付けとして考慮したページランクアルゴリズムによる主要論文の抽出|大槻 明, 川上 あゆみ, 林 剛, 川村 雅義|213|
|~|マテリアルリスク情報の統合と応用|芳須 弘, 藤田 充苗, 原田 幸明|220|
|~|ヒヤリハット現象の背景と解釈に関する仮説と検証|安平 哲太郎|226|
|~|公共図書館における電子書籍|時実 象一|238|
|~|Web上の地域映像アーカイブの調査と検証:デジタルアーカイブズの持続性に着目して|川上 一貴, 岡部 晋典, 鈴木 誠一郎|245|
|~|汎用組版フォーマットの学術論文メタデータでの適用について|津田 和俊|251|
|~|イノベーション政策と情報知識学|梶川 裕矢|255|
|~|社会変革における混乱回避の教訓について―明治維新とフランス革命の比較から―|安平 哲太郎|259|
|~|キーワード分析による基本計画重点分野の動向調査|西澤正己, 孫 媛|271|
|~|映画と演劇の批評文における記述対象の計量的比較|村井 源, 川島 隆徳, 工藤 彰	|279|
|~|小説の進行を特徴づける指標としての動詞生起頻度|工藤 彰, 村井 源, 徃住 彰文|285|
|~|感性パラメータを用いた類似する小説の提示|原田 隆史|291|
|~記念シンポジウム|四国の知の集積|eK4 企画委員会|297|
|~|e-Knowledgeコンソーシアム四国(eK4)とは?|林 敏浩|299|
|~|「四国学」とは何か―地域学とeラーニングの融合―|鈴木 正信|303|
|~|eK4を支える認証基盤|松浦 健二|309|
|~お知らせ|事務局からのお知らせ||313|
|~奥付|||315|

** Vol. 21 No. 3 (Sep. 2011) [#vol021_03]

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|~巻頭言|一次データと「空気」|岩田 修一|317|
|~論文|免疫アルゴリズムによる複数多角形検出に関する検討|飯村 伊智郎, 垣花 真理, 森山 賀文, 中山 茂|319|
|~|Budapest Open Access Initiative の思想的背景とその受容|岡部 晋典, 佐藤 翔, 逸村 裕|333|
|~|知識の構造化俯瞰表現に関する研究|大槻 明, 岡田 謙一|350|
|~|コミュニティQAにおける良質回答の自動予測|石川 大介, 酒井 哲也, 関 洋平, 栗山 和子, 神門 典子|362|
|~|機関リポジトリへの登録が論文の被引用数と電子ジャーナルアクセス数に与える影響|佐藤 翔, 永井 裕子, 古賀 崇, 三隅 健一, 逸村 裕|383|
|~部会報告|2011年度 第1回(通算第14回) 情報知識学会関西部会研究会報告|田窪 直規|403|
|~お知らせ|平成23年度総会議事録||405|
|~|エラータ||416|
|~|事務局より||417|

** Vol. 21 No. 4 (Oct. 2011) [#vol021_04]
*** 特集 第16回 情報知識学フォーラム 「電子書籍フォーマットをとりまく新しい潮流」 [#hba2e46d]

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|~巻頭言|知的活動を左右する情報技術の新たな動向への対処|細野 公男|419|
|~特集|電子出版の可能性と印刷会社の役割|千葉 弘幸|423|
|~|電子書籍フォーマットXMDFと作成環境|花田 恵太郎, 梅本 あずさ, 沢田 裕司, 齋鹿 尚史|430|
|~|電子出版には、WEBブラウザだけがあればいい|小池 利明, 林 純一|441|
|~|いまAdobeが考える電子出版の制作フロー|岩本 崇|452|
|~メール・マガジン・アーカイブ|情報知識学会メール・マガジン (2010年11月号〜2011年9月号)||456|
|~お知らせ|役員候補者の推薦について(公告)||518|
|~|情報知識学会役員選出規定||520|
|~|情報知識学会定款||522|
|~|事務局からのお知らせ||527|
|~|投稿規程と執筆要領||529|

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