#title(情報知識学会誌 目次 (Vol. 26))

* 情報知識学会誌 目次 (Vol. 26) [#vol026]

** Vol. 26 No. 1 (Feb. 2016) [#vol026_01]
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|~研究論文|ラマン散乱分光イメージング法による多色摺木版画の色材分子分布解析法の開発|南川丈夫, 永井大規, 金子貴昭, 谷口一徹, 原田義規, 眈湘郎, 竹中健司|1|
|~|複合的な情報資源のLinked Open Data化における構造分析とスキーマ定義手法|林賢紀, 瀬尾崇一郎, 阪口哲男|11|
|~部会報告|事始めシリーズ(4) 化学の境界領域およびナノスケール構造のネーミング問題|飯塚健|29|
|~メール・マガジン・アーカイブ|情報知識学会メール・マガジン (2015年1月号〜2015年12月号) ||35|
|~お知らせ|情報知識学会 第24回 (2016年度) 年次大会||89|
|~|第14回 (2016) 論文賞募集のお知らせ||91|
|~|事務局より||93|

** Vol. 26 No. 2 (May. 2016) [#vol026_02]
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|~特集 第24回(2016年度) 年次大会(研究報告会&総会)|プログラム||95|
|~|非階層クラスタリング指標の体系的レビュー|天野晃, 和田匡路|97|
|~|単語の分散表現を用いた論文抄録データからの科学技術用語シソーラス拡充手法の提案|川村隆浩, 古崎晃司, 櫛田達矢, 渡邊勝太郎, 松邑勝治|102|
|~|日本人大学生を対象としたStudent Engagement尺度の因子的妥当性等の検討|登藤直弥, 孫媛, 井上俊哉|110|
|~|学術研究のプレスリリースと原論文に関する詳細分析|西澤正己, 孫媛|116|
|~|多次元的な大学評価の方法に関する探索的な検討|孫媛, 西澤正己, 登藤直弥|124|
|~|イエス・キリストの十字架刑による働きをどう検証するか ー歴史の流れの中での個別事象の理解についてー|安平哲太郎|130|
|~|人間は環境の厳しい変化に柔軟に適応する能力をいかに発展させるか|福永征夫|136|
|~|世界日本学の提唱|沢恒雄|142|
|~|中世古典文学におけるテキストマイニングの試み|深澤克朗, 沢登千恵子|152|
|~|「部首」によるテキスト分類の可能性|谷澤琢朗, 山本昭|158|
|~|電子書籍と紙の書籍の購入のための比較項目|縵沢奈穂美, 高久雅生|165|
|~|公共施設数によるジニ係数モデルの研究|三浦泰, 舛本和輝, 佐藤圭, 大槻明|174|
|~|メディアミックスの効果測定法に関する研究|齋藤隆平, 石井悠太, 上條拓人, 大槻明|180|
|~|オープンデータ化された「ちばレポ」の登録者情報を基にした行政アプリケーションの浸透過程の推定|本田正美|187|
|~|日本の大学生のWikipediaに対する信憑性認知、学習における利用実態とそれらに影響を与える要因|佐藤翔, 井手蘭子, 太田早紀, 林直樹, 道浦香奈, 副田沙織|195|
|~|震災前後の新聞での論調変化の計量分析:エネルギー問題を中心に|村井源|201|
|~|ソーシャル絵本推薦システムにおける自動推薦機能導入の試み|松村敦, 濱沖肯志郎, 榎本祐季, 三島悠希|211|
|~|博物資料情報に対するDOI付与の意義と展望|堀井洋, 林正治, 堀井美里, 上田啓未, 山地一禎, 高田良宏|217|
|~|大学図書館におけるデータベース利用案内と利用教育の実態調査|榎本翔|221|
|~|認知診断モデルの解析のための支援スクリプトの作成 ーRを用いたMplus分析コードの自動生成関数の開発ー|山口一大|227|
|~|メタ認知と感情に着目した対話による情報検索支援|青山優里彩, 松村敦, 宇陀則彦|233|
|~|動画における字幕デザインのパーソナライズ要素の検討|稲垣洸雄, 松村敦, 宇陀則彦|239|
|~エラータ|歴史から洞察される判断基準としての観点|安平哲太郎, 佐脇政隆|245|
|~|複合的な情報資源のLinked Open Data化における構造分析とスキーマ定義手法|林賢紀, 瀬尾崇一郎, 阪口哲男|246|
|~お知らせ|事務局からのお知らせ||247|

** Vol. 26 No. 3 (Sep. 2016) [#vol026_03]
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|~巻頭言|会長就任にあたって|長塚隆|249|
|~研究論文|時系列ビブリオメトリクスによる研究活動分類手法の提案|川村隆治, 山下泰弘, 松邑勝治|251|
|~|FRSADとLinked Dataに基づく主題情報共有システム|田辺浩介, 江草由佳, 高久雅生|260|
|~|学術文献における引用分類の観点|柴田大輔, 芳鐘冬樹|277|
|~お知らせ|平成28年度総会議事録||297|
|~|事務局からお知らせ||309|

** Vol. 26 No. 4 (Jan. 2017) [#vol026_04]
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|~特集 第21回情報知識学フォーラム|プログラム||311|
|~|人と自動化システムとの協調に向けた自動化システムの評価|前東晃礼|312|
|~|IoT/サイバーフィジカル社会における情報の流れと制御|大岩寛|318|
|~|「DATA.GO.JP」から推測する公共データの全容|本田正美|320|
|~|IoT分野におけるデータの利活用・保護を促すための契約モデルケースの開発|伊藤康人|326|
|~|自然の循環の論理と人間の情報処理を考える|福永征夫|331|

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