#title(情報知識学会誌 目次 (Vol. 27))

* 情報知識学会誌 目次 (Vol. 27) [#vol027]

** Vol. 27 No. 1 (Mar. 2017) [#vol027_01]
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|~研究速報|新興境界領域研究の現況 −科学研究費助成事業の分類を用いた分析−|中渡瀬秀一|1|
|~研究論文|『うつぼ物語』の語彙に関する計量的な検討 −「楼の上上」及び「楼の上下」の語の出現について−|上山玄|6|
|~|日本の学協会誌掲載論文のオルトメトリクス付与状況|佐藤翔, 吉田光男|23|
|~メール・マガジン・アーカイブ|情報知識学会メール・マガジン (2016年1月号−2016年12月号) ||43|
|~お知らせ|情報知識学会 第25回 (2017年度) 年次大会||102|
|~|第14回 (2017) 論文賞募集のお知らせ||104|
|~|事務局より||106|

** Vol. 27 No. 2 (May. 2017) [#vol027_02]
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|~特集 第24回(2017年度) 年次大会(研究報告会&総会)|プログラム||109|
|~|現代における十字架は何か? −神が人類に主権を与えた理由−|安平哲太郎|111|
|~|集団読書を支援するビブリオバトルイベント推薦手法の予備的調査|常川真央|121|
|~|クラウドソーシングを用いた経済ゲームに関する一考察:コミュニケーション構造に着目して|後藤晶|127|
|~|和歌集における計量分析と機械学習による判別|深澤克朗, 沢登千恵子|133|
|~|「マイ広報紙」の浸透に見るオープンデータの取り組みの広がり|本田正美|144|
|~|Whistleblowing at work: Can ICT encourage whistleblowing?|モスタファフセイン, 山中俊之|150|
|~|情報処理教育を対象としたeラーニングシステムの構築|松本陽平, 藤原敬介, 村川猛彦|155|
|~|電子書籍と紙の比較項目が購入判断に及ぼす影響 −提示する比較項目と選好の関係から−|縵沢奈穂美, 高久雅生|161|
|~|日本企業におけるテレワーク導入に関する考察|高場希恵, 吉田知加|175|
|~|近距離通信による音楽試聴システムの提案|牧野友樹, 宮本行庸|183|
|~|お気に入りのモノを紹介するSNSの開発|西岡忍, 宮本行庸|189|
|~|指示棒の接触検知を用いたプレゼンテーション支援システム|児玉真悟, 大寺亮|195|
|~|衛星写真から世界遺産の3D模型化の試み|山島一浩|201|
|~|オープンデータにおけるRDF変換の研究|久永忠範, 渕田孝康, 能登大輔, 郭崇, 陳博|207|
|~|学術研究のメディア報道における定量的調査研究 −プレスリリースと原論文、オルトメトリックスとの関連分析−|西澤正己, 孫媛|213|
|~|全文検索サービス自動生成の試み|村川猛彦|219|
|~お知らせ|事務局より||225|

** Vol. 27 No. 3 (Sep. 2017) [#vol027_03]
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|~研究論文|書架設置型RFIDシステムを用いた資料の図書館内利用調査|岡本一志, 丸茂里江, 佐野悠|227|
|~|入院する前に宇野浩二の文体は既に変わっていたのか|劉雪琴, 金明哲|245|
|~|ランダムフォレストによる著者の性別推定 −犯罪者プロファイリング実現に向けた検討―|財津亘, 金明哲|261|
|~部会報告|事始めシリーズ(5) ファクトデータ、ファクトデータベースあれこれ|小野寺夏生|275|
|~お知らせ|平成29年度総会議事録||281|
|~|第22回情報学フォーラム「オープンサイエンスへの障壁への挑戦」||292|
|~|事務局より||293|


** Vol. 27 No. 4 (Dec. 2017) [#vol027_04]
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|~特集 第22回情報知識学フォーラム|プログラム||295|
|~|「マテリアルズインフォーマティクスの現状と課題」-海外の動向と日本の挑戦-|知京豊裕|297|
|~|地域の博物資料情報のオープン化に向けた現実と課題|堀井洋|305|
|~|オープンサイエンス推進に関わる学術機関の役割と課題|船守美穂|309|
|~|IRの視点からのオープンサイエンスへの期待|森雅生|323|
|~|Wikipedia におけるDOIリンクの経年変化の予備的分析|吉川次郎, 高久雅生|329|
|~|金沢大学における研究データ公開用リポジトリの構築の試み|宮本健弘, 笠原禎也, 高田良宏, 松平拓也, 林正治, 松木篤, 上田望|337|
|~|金沢大学資料館ヴァーチャル・ミュージアムの設計思想と構築の歩み|高田良宏, 古畑徹, 林正治, 堀井洋, 堀井美里, 上田啓未|343|
|~|DOIを用いた天文学研究資料の横断的な整理・公開 −岡山天体物理観測所を一例として−|根本しおみ, 高田良宏, 堀井洋, 堀井美里, 飯野孝浩 , 林正治|347|
|~|資料情報を活用したミュージアムグッズ開発|上田啓未, 堀井洋, 堀井美里, 竹松幸香|353|
|~|学術資料を対象にしたサブジェクトリポジトリの構築 −科学実験機器資料および教育掛図資料を事例として−|堀井洋, 堀井美里, 上田啓未, 林正治, 高田良宏, 山地一禎|357|
|~|研究データ管理トレーニングツールの構築と展開|常川真央, 天野絵里子, 大園隼彦, 西薗由依, 前田翔太, 松本侑子, 南山泰之, 三角太郎, 青木学聡, 尾城孝一, 山地一禎|362|
|~|次世代リポジトリプラットフォームに求められる機能像 〜オープンソースリポジトリソフトウェアの比較調査を通して〜|林正治, 林洋平, 田邉浩介, 青山俊弘, 池田大輔, 行木孝夫, 山地一禎|366|
|~|助成金プロジェクトから見る国内データ成果の現況|中渡瀬秀一|370|
|~|スペクトラルグラフ理論を応用した類似化合物検索のアイデア|天野晃|373|
|~お知らせ|事務局より||377|

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