#title(情報知識学会誌 目次 (Vol. 28))

* 情報知識学会誌 目次 (Vol. 28) [#vol028]

** Vol. 28 No. 1 (Feb. 2018) [#vol028_01]
-[[J-STAGEの目次一覧へ>http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsik/28/1/_contents/-char/ja/]](本文が閲覧できます)
-[[情報知識学会誌アーカイブPDFへ>http://www.jsik.jp/archive/v28n1.pdf]](本文が閲覧できます)

|~巻頭言|年頭のご挨拶|長塚隆|1|
|~研究論文|川端康成の小説『花日記』の代筆疑惑検証|孫昊, 金明哲|3|
|~メール・マガジン・アーカイブ|情報知識学会メール・マガジン (2017年1月号−2017年12月号) ||15|
|~お知らせ|情報知識学会 第26回 (2018年度) 年次大会||71|
|~|第15回 (2018) 論文賞募集のお知らせ||73|
|~|事務局より||74|

** Vol. 28 No. 2 (May. 2018) [#vol028_02]
-[[J-STAGEの目次一覧へ>http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsik/28/2/_contents/-char/ja/]](本文が閲覧できます)
-[[情報知識学会誌アーカイブPDFへ>http://www.jsik.jp/archive/v28n2.pdf]](本文が閲覧できます)
|~特集 第25回(2018年度) 年次大会|プログラム||76|
|~|台湾総督府文書目録の計量分析に向けて |村井源, 川嶋稔夫|79|
|~|後期勅撰和歌集における計量的アプローチ |深澤克朗, 沢登千恵子|85|
|~|『古事類苑』データベースから見えるもの |相田満|97|
|~|線形判別分析を用いたシューマンとドビュッシーの「子供らしさ」の比較|河瀬彰宏|105|
|~|OPAC利用ログに基づく文献検索システムの試作と評価|高久雅生, 小幡将司, 江草由佳|111|
|~|プレスリリースと原論文、オルトメトリックス指標との関連分析|西澤正己, 孫媛|121|
|~|統計処理を用いたオープンデータの述語の推薦手法の提案|久永忠範, 渕田孝康|127|
|~|LOD データセット間のリンクにおけるクラウドソーシング適用の試み|新井叡樹, 阪口哲男|134|
|~|自治体の政策情報誌に表れる政策情報の公開と流通 |本田正美|140|
|~|日本大学経済学部卒業生DB |森林美咲, 大槻明|147|
|~|Portable License Plate Recognition System on Android devices|Ramadhani Katunda|155|
|~|スポーツ・ファン・マネジメント研究 |堂前力真, 大槻明|161|
|~|哲学研究における引用行動 |幸野晶|167|
|~|唐詩作品の本文フルテキストに対するTEI マークアップ手法の提案|叢艶, 高久 雅生|174|
|~|若者のコメ離れの原因を明らかにするための調査分析 |小林祐介, 大槻明|186|
|~|Provision of Agriculture related information to rural farmers in NIgeria using ICT|Oyindeinbofa Nicholas-Ere|194|
|~|x-meansクラスタリング及び主成分分析を用いた消費者の特徴分析|松本有加, 大槻明|200|
|~|Providing Transparency & Streamlining the Procurement Process through|Lemar Meenanak|208|
|~|農商ICT連携による農産物の販売チャネル開拓 |前田将志, 吉田知加|214|
|~お知らせ|事務局より||220|

** Vol. 28 No. 3 (Sep. 2018) [#vol028_03]
-[[J-STAGEの目次一覧へ>http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsik/28/3/_contents/-char/ja/]](本文が閲覧できます)
-[[情報知識学会誌アーカイブPDFへ>http://www.jsik.jp/archive/v28n3.pdf]](本文が閲覧できます)

|~研究論文|日本の大学生は情報源がWikipedia日本語版である情報の信憑性を他のオンライン百科事典である情報よりも低く判断する|佐藤翔, 楠本千紘, 服部亮, 大菅真季, 浅井理沙, 河野真央, 久山寮納|223|
|~研究速報|パソコン遠隔操作事件で著者識別による犯人性立証は可能だったか?|財津亘, 金明哲|253|
|~報告|シニア卓話会(シニア情報知識学研究部会)人文研究に関する欧州のオープンアクセス事情〜哲学研究の場合〜|岡本由起子|259|
|~お知らせ|平成30年度総会議事録||265|
|~|第23回情報学フォーラム「情報知識資源の構築、応用、ビジネス展開」||275|
|~|事務局より||278|

** Vol. 28 No. 4 (Dec. 2018) [#vol028_04]
//-[[J-STAGEの目次一覧へ>http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsik/28/3/_contents/-char/ja/]](本文が閲覧できます)
//-[[情報知識学会誌アーカイブPDFへ>http://www.jsik.jp/archive/v28n3.pdf]](本文が閲覧できます)
-[[情報知識学会誌アーカイブPDFへ>http://www.jsik.jp/archive/v28n4.pdf]](本文が閲覧できます)

|~特集 第23回情報知識学フォーラム|プログラム||281|
|~|情報知識資源としての近大インデックスの活用と展開|安藤昭子|282|
|~|シソーラスの構築,応用,ビジネス展開|国分芳宏|290|
|~|グリーンオープンアクセス進捗度に関する計量分析|河合将志, 林正治, 新妻聡, 尾城孝一, 西澤正己, 山地一禎|298|
|~|災害記事データベースシステムの検索支援について|村川猛彦, 東健太|302|
|~|リポジトリ用データ管理システムの構築|宮本健弘, 笠原禎也, 高田良宏, 松平拓也, 林正治, 松木篤, 上田望|306|
|~|新書本を用いた学問発見支援手法の提案|清水花菜子, 高久雅生|310|
|~|文芸同人誌アーカイブ構築を目指したデータモデルについての検討|常川真央, 小野永貴, 岡野裕行, 谷村順一|314|
|~お知らせ|追悼:第2代会長 藤原鎮男先生ご逝去||318|
|~|事務局より||319|

トップ   編集 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS