#title(会員からの情報)
*会員からの情報 [#q797abb8]

会員からのさまざまな情報を掲載します。どんどんお寄せ下さい。 

***[[第3回日中哲学フォーラム:日中の哲学者は現代と世界をどう捉えるか>http://philosophy-japan.org/ja/687/]](岡本由起子)(2011.11.13掲載) [#n20111113]

-日時:2011年11月19日(土)・20日(日)
-会場:慶應義塾大学日吉キャンパス※
--(19日)来往舎 2階大・中・小会議室 ([[アクセス>http://campus.hc.keio.ac.jp/ora/raiousha.html]])
--(20日)第6校舎 614・J611・J612 教室 ([[アクセス>http://www.hc.keio.ac.jp/ja/hiyoshi_campus/guide/index.html]])
--※慶應義塾大学の三田キャンパスではありませんので、ご注意ください。なお、1日目と2日目で会場が異なります。 
-主催:日本哲学会・中国社会科学院哲学研究所
-共催:慶應義塾大学人文グローバルCOE「論理と感性の先端的教育研究拠点」、
慶應義塾大学「論理学とフォーマルオントロジー」オープンリサーチセンター
-後援:三田哲学会

日本哲学会では、この19日、20日の2日間、日中友好の一環として、
グローバル化の問題をテーマにフォーラムを開催致します。
このフォーラムは2年おきに両国で交代に開催しております。今年は日本。
本来ならば、4月に開催予定でしたが震災のため延期となっておりました。
(実行委員の一人として去年から準備してまいりました。)

グローバル化する現代世界における文化の翻訳と文化交流の問題、生と死の問題などについて、さまざまの角度から両国の論者が発表、討論を致します(日本語
と中国語で通訳付き)。

皆様どうぞ足をお運び下さるようお願い致します。また懇親会にもぜひご参加下さい。(連絡先メールアドレス: notomi@z8.keio.jp )
皆様どうぞ足をお運び下さるようお願い致します。また懇親会にもぜひご参加下さい。(連絡先: notomi@z8.keio.jp )

***[[総務省 新ICT利活用サービス創出支援事業 メタデータ情報基盤構築事業「メタデータ情報基盤構築事業報告会」:http://www.meta-proj.jp/ev0530.html]](インフォコム(株)(法人会員))(2011.05.08掲載) [#n7789509]

-日 時 : 平成23年5月30日(月) 14:00〜17:30(受付13:30〜)
-会 場 : インフォコム株式会社 原宿本社 2F 204会議室
-主 催 : メタデータ情報基盤協議会
-後 援 : 総務省

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【開催のご案内】
「総務省 新ICT利活用サービス創出支援事業 メタデータ情報基盤構築事業」
(代表提案者:国立大学法人筑波大学)は、図書館、博物館、美術館、公文書
館、研究機関、民間出版社等の様々な機関が利用するメタデータ(情報検索シ
ステムの検索対象となるデータを要約したデータ群)の記述規則や語彙の情報
を収集し、デジタルコンテンツ提供者やデジタルコンテンツを利用したサービス
提供者等へ一元的に提供する情報基盤を整備する事で、メタデータの相互運用
性と利用性の高度化を進め、ICTを活用した新しいサービスの創出を目指すプロ
ジェクトです。本プロジェクトの成果についての報告会を開催いたしますのでご案
内いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

【参加のお申し込みについて】
■参加料 無 料(定員100名)
■お申し込み(会場都合により事前登録制)
 電子メールでお申込を受け付けます。
 ・申し込み先アドレス : event0530@meta-proj.jp
 ・件名 :報告会申し込み
 ・本文 :1.ご氏名 2.ご所属(会社名等) 3.部署役職名 4.メールアドレス
     以上をご記入の上ご送信下さい。複数名の申込みは個別にお願いいたし
ます。
 ・受付は先着順となります。お申し込み多数の場合は、お断りする場合がありま
す。
 ・末尾の「個人情報の取り扱いについて」に同意の上お申し込みください。
■お問い合わせ メタデータ情報基盤協議会 事務局
 電話:03-6866-4006 電子メール:event0530@meta-proj.jp
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***&ref(kaiinkara/2009_10_17.pdf,,「日本図書館研究会情報組織化研究グループ 2009年10月月例研究会」); (田窪 直規氏)(2009. 9. 4 掲載) [#s1aa7d24]
-論 題:EAD、EAC、EAG、そしてDACS:アーカイブズ情報の共有・交換は実現するか 
-発表者:五島敏芳氏(京都大学総合博物館)、坂口貴弘氏(国文学研究資料館) 
-日 時:10月17日(土)14:30〜17:00 
-会 場:大阪市立浪速人権文化センター 5階集会室2 大阪環状線芦原橋駅下車、南出口を出てすぐ。郵便局西隣。 大阪市浪速区浪速東1-9-20 TEL:06-6568-0791 
-概 要:日本の文書館世界では、1990年代以後、アーカイブズの記述の国際標準について活発に議論されてきた。しかし、それら国際標準を実現するためのデータ構造の標準やデータ内容の標準は、議論が進んでいない。前者のデファクト標準の例に、EAD・EAC・EAGをあげることができ、アーカイブズの情報検索システムの背後で動く存在として、じつは定着しつつある。後者は、アーカイブズのための目録規則とも言えようが、日本では適切に対応する存在がない。DACSはアメリカ国内標準で考察の好例である。これらの概要を紹介したい。 
-後 援:情報知識学会関西部会、記録管理学会 
-参加費:300円(含、飲み物代)

***[[「第 5 回情報プロフェッショナルシンポジウム」:http://www.infosta.or.jp/symposium/infopro2008sankabosyu.html]](INFOPRO2008)(時実 象一氏)(2008. 9. 22 掲載) [#c432697b]
+日時  2008 年 11 月 13-14 日 
+会場  日本科学未来館、東京 
+一般発表  24件予定  プログラム(pdf) 
+特別講演  11月13日 15:30〜17:00&br;       『どうする日本の知的戦略』&br;       荒井寿光氏 知財評論家(東京中小企業投資育成(株)社長) 
+トーク&トーク 「どうするインフォプロ -人材育成と利用者教育-」  
+情報交流会  13日 17:30〜19:30 
+プロダクトレビュー 情報関連企業11社予定 14日C会場 
+展示コーナー (両日とも)&br;          情報関連企業11社による展示&br;          INFOSTAのOUG,SIGの活動紹介

***「[[TNM & TOPPAN ミュージアムシアター:http://www.toppan-vr.jp/mt/]]」 (小川 恵司氏)(2008. 6. 25 掲載) [#tcc182e7]
文化財を“体験”する新しい鑑賞スタイルを提供する、TNM & TOPPAN ミュージアムシアター。上野・東京国立博物館内に開設された、 4K・超高精細の臨場感あふれる映像が特徴のVRシアターです。 
-7月27日(日)まで、VR作品、「東大寺法華堂 国宝 不空羂索観音立像 宝冠」を上演中です。 
-金・土・日・祝日・振替休日のみ上演です。 
上演時間・入場方法・地図等、詳しくは[[こちら:http://www.toppan-vr.jp/mt/]]

***東京大学大学院情報学環・学際情報学府学際情報学専攻 21世紀COE「次世代ユビキタス情報社会基盤の形成」 第14回シンポジウム&br; [#cc845708]
「[[デジタルアーカイブの「標準化」に向けて〜次世代アーカイブとユビキタス技術が拓く未来〜:http://www.ubinsoc.org/modules/news/article.php?storyid=17]]」 (事務局)(2008. 1. 5 掲載) 
-日時 平成20年1月15日(火) 午後1:30 〜 午後6:00 (開場 午後0:00) 
-会場 [[東京大学:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html]] [[鉄門記念講堂:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_09_j.html]] 
-[[プログラム:http://www.ubinsoc.org/modules/news/article.php?storyid=17]]

***SLA-JSLA ジョイント・ミーティング 「[[これからの情報専門家: 日米の視点:http://www.jsla.or.jp/1/13/JO/20-1.pdf]]」 (時実象一氏)(2008. 1. 5 掲載) [#r38e2e58]
-主催: 米国専門図書館協会(Special Libraries Association)
専門図書館協議会(Japan Special Libraries Association) 
-協賛: (社)化学情報協会 (財)国際医学情報センター 米国大使館 
-日 時:2008年2月22日(金曜日)9:30〜16:45 
-会 場:「[[東京ウィメンズプラザホール:http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html]]」 東京都渋谷区神宮前5-53-67(国連大学横) 
-プログラム&br;■基調講演 『情報専門家の現在と将来へのビジョン』&br; Janice R Lachance氏(SLA代表)&br; 山久道氏(中央大学文学部教授) &br;■事例紹介・ディスカッション Dave McCaughan氏 (マッキャンエリクソン東京)&br; 近藤一志氏 東芝研究開発センター図書館長&br; 宮内洋一氏 アステラス製薬(株)研究推進部 
-参加費: 無料

***「&ref(iken/2007wittgenstein.pdf,,2007年国際ウィトゲンシュタインシンポジウム報告);」(岡本由起子氏)(2007. 12. 28 掲載) [#o9af7261]
-原稿募集は[[こちら>kaiinkara#mdbe733a]] 

***[[「情報メディア学会 第9回研究会」:http://www.jsims.jp/kenkyu-kai/09.html]] (時実象一氏)(2007. 11. 19 掲載) [#o0eb3e7a]
-日 時: 2007(平成19)年12月1日(土) 
-会 場: [[デジタルハリウッド大学:http://www.dhw.ac.jp/access/]] 秋葉原メインキャンパス&br;千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7F 


***【国際共同セミナー】「[[サスティナビリティ・サイエンスの創成へ向けたデータ・情報コモンズのデザイン:http://kashiwaio.dir.u-tokyo.ac.jp/english/workshop.html]]」 (時実象一氏)(2007. 11. 2 掲載) [#nad0491b]
-日時: 2007. 11. 8-10 
-場所: 東京大学柏キャンパス 
-主催: 日本学術振興会、全米アカデミー共催 



***横断的アーカイブズ論研究会公開シンポジウム「文化・知識情報資源共有化とメタデータ〜横断的アーカイブズ論綜合報告」(八重樫純樹氏)(2007. 10. 28 掲載) [#t3cac118]
-テーマ:文化・知識情報資源共有化とメタデータ 〜横断的アーカイブズ論研究会綜合報告〜 
-日 時:平成19年12月9日(日)9:20〜16:30) 
-会 場:静岡大学佐鳴会館(浜松市城北町3‐5‐1) 
-主 催:横断的アーカイブズ論研究会(平成17〜19年度文科省科学研究費補助金基盤研究(B)「横断的アーカイブズ論の総合化・国際化と社会情報資源基盤の研究開発」(番号:17300081、代表:八重樫純樹)) 
◦共 催:静岡大学情報学部 

***東京国立博物館「[[博物館情報学研究会:http://webarchives.tnm.jp/archives/info/2]]」のご案内 (田良島 哲 氏)(2007. 8. 19 掲載) [#p91eed2d]
-東京国立博物館では「博物館情報学の構築」を研究課題の一つとして調査研究を進めていますが、このたび「博物館業務と所蔵品データベース」をテーマに、下記の要領で公開研究会を開催いたします。残暑厳しい折ですが、多くの方のご参加をいただければ幸いに存じます。 
-日時 ---- 2007年8月29日(水)13:30から16:30まで(会場受付は13:00から) 
-会場 ---- 東京国立博物館 平成館小講堂(ご来館の道順は当館ウェブサイト http://www.tnm.jp/jp/guide/general/map.html からごらんください) 
-報告者 &br; ■*横溝廣子 氏(東京藝術大学大学美術館 准教授) &br; ■*井上卓朗 氏(日本郵政公社郵政資料館 資料専門員) &br; ■*村田良二(東京国立博物館情報課 研究員) &br; ■各機関の所蔵品データベースの構築と利用に関する報告と、全体的な意見交換を行います。 
-参加お申し込み -------------- 参加をご希望の方は、,柑疚勝´△艦⇒軅茵淵瓠璽襯▲疋譽垢泙燭賄渡暖峭罅法´おさしつかえなければ勤務先、在学校名等のご所属 をお知らせください。 
-宛先:電子メール joho0829@cr.tnm.jp(半角英数字)ファクシミリ 03-3822-8502 郵便:〒110-8712 台東区上野公園13-9 東京国立博物館情報課情報管理室&br;※受信したお名前、メールアドレス等の個人情報は、今後当館の研究会等の催しのご案内に利用させていただくことがございます。

***&ref(kaiinkara/070728Tsugita.pdf,,次田データベース・プロテオーム研究会); (&ref(kaiinkara/070728Tsugita.doc,,DOC);) (国沢 隆氏)(2007/7/12 掲載) [#g4e86e81]
-去る5月31日、次田晧先生は78歳の生涯を閉じ、永眠いたしました。つきましては、次田先生と共同研究をされた方や先生にご指導を仰いだ方にお集まりいただき、思い出話や研究のその後の発展についてお話をお聞かせいただく会を持ちたいと思いますので、下記の通り謹んでご案内申し上げます。
生前、次田先生とご親交のあった方をお迎えし、「お別れ」をしたいと思っています。ぜひとも、お越しくださるようお願いを申し上げます。なお、研究会の後で、簡単な食事会を予定しています。&br; なお、準備の都合がございますので、ご出席の場合には7月20日までにご連絡をお願いいたします。プログラム等の詳細は後ほどご連絡いたします。 
-日時: 7月28日(土)13:30 より16:00 まで
-場所: 東京理科大学理工学部大講義棟K101教室東武野田線運河駅下車
-参加費(食事会を含む):現役の方は10,000円、引退されている方は5,000円


***国際ウィトゲンシュタイン学会の第30回大会『哲学と情報社会』''論文募集'' (岡本 由起子氏) (2007/6/3 掲載) [#mdbe733a]
-一昨年の理事会の際に皆様にパンフレットをお配りしましたWAB ウィトゲンシュタイン・アーカイブス/ベルゲンの担当者が中心となって、今夏の国際ウィトゲンシュタイン学会の第30回大会は『哲学と情報社会』という企画で行われます。&br; しかし、応募論文数がまだ規定(100程度)に達しておらず、本部の方から下記に転送致しましたような要請があり、お願いを申し上げます。余り時間のないお知らせで申し訳ありませんが、宜しくお願い申し上げます。&br; 今夏、在欧・渡欧予定のお知り合いの方で、ご関心のある方にお知らせを頂ければ幸いに存じます。(応募するには、登録して論文要旨3000字以内を下記に送付します。)
*プログラム: [[nextra.at:http://www.alws.at/wittgenstein07.htm%3CBR]]
-[[報告はこちら>kaiinkara#o9af7261]]


***「情報検索の知識と技術」が出版されました(愛知大学, 時実 象一氏) (2007/5/27 掲載) [#ae356e90]
-著者: 時実 象一, 小野寺 夏生, 都築 泉. 情報科学技術協会. 2007. 5, 228 pp., 2500 円. 


***公開シンポジウム『文化・知識情報資源共有化とメタデータ〜横断的アーカイブズ論研究会2006年度成果報告(中国調査)を中心に〜』 ((静岡大学, 八重樫純樹氏) (2007/1/11 掲載) [#y71b0677]
-日時:平成19年3月3日(土:13:00〜17:00)〜4日(日:9:00 〜12:00) 
-会場:静岡大学佐鳴会館(浜松市城北町3‐5‐1) 


***特別講演会「e-Sciences and beyond」(東京大学 岩田修一氏) (2007/1/11 掲載) [#j2c9fd54]
-講師:Tony Hey(マイクロソフト社) Corporate Vice President for Technical Computing 
-日時:平成19年1月19日(金)15:00-17:00 
-場所:東京大学柏図書館の[[メディアホール:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam03_04_04_j.html]] 
-企画世話人:岩田修一(東京大学新領域創成科学研究科人間環境学専攻) 
-連絡先:松岡万里(東京大学国際連携本部IO統括部柏IO推進室) 
-電話:04-7136-4558/FAX:04-7136-4559 


***CODATA 2006 で「電子ジャーナル」に関するセッション (愛知大学, 時実 象一氏) (2006/9/7 掲載) [#y6e8f030]
-10/22 より北京で開かれる [[CODATA 2006>codata]] において、「電子ジャーナル」に関するセッションが開かれます。多くの方のご参加をお待ちしています。 
-Session K4, Electronic Journal Publication (&ref(kaiinkara/CODATA2006-2ndCircular.pdf,,2nd Circular);)&br; ■China Academic Journals-the flagship of Chinese e-publishing. Yan, Tingmao, Tsinghua Tongfang Knowledge Network Technology Co., Ltd &br; ■KISTI-ACOMS : Article Contribution Management System. Jae-Won Park, KISTI &br; ■J-STAGE - An Electronic Journal Platform for Academic Societies in Japan. Soichi Tokizane, Aichi University &br; ■The Journals of the American Physical Society: Challenges and Innovations. Samindranath Mitra, American Physical Society &br; ■CrossRef, DOIs and Data: A Perfect Combination. Ed Pentz, CrossRef 


***電子図書館サービス連絡会議 報告 (香川大学 情報基盤センター, 堀 幸雄氏)(2006/3/28 掲載) [#ob1e34fe]
-2006 年 3 月 9 日(木) 東京の学術総合センター内で国立情報学研究所(nii)主催の電子図書館サービス連絡会議が開催され,NII の今後の電子図書館サービスの方針などについて説明を受けました. ここで簡単に[[会議内容:http://snapper.cc.kagawa-u.ac.jp/~horiyuki/tmp/nii-lib-report.html]]をご紹介します. 


***日本の学術雑誌のアーカイブ公開 (愛知大学, 時実 象一氏)(2006/3/28 掲載) [#b1f075ca]
-科学技術振興事業団 (JST) が日本の学術雑誌のアーカイブ [[Journal@rchive:http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/top_ja.php]] を公開しました。多くの雑誌の創刊号からの論文を登載しています 


***公開研究会「博物館情報学の構築」 (情報知識学会 人文・社会学系部会 部会長 田良島 哲氏)(2006/7/3 掲載) [#v9973376]
- 東京国立博物館では平成16年度に「博物館情報処理に関する調査研究プロジェクトチーム」を設置し、関連の研究者や企業のご支援をいただきながら、情報 の処理と活用について博物館が当面する課題の調査研究に取り組んできました。本年度からは、重点的な研究課題として「博物館情報学の構築」を掲げ、一層の 拡充を図ってまいります。 今回、当館および協力いただいた研究者・企業の研究成果を公開し、この課題の重要性についてご理解をいただくとともに、各方面 のご意見を賜りたく存じます。 多くの方のご参加をお待ちいたします。 
-独立行政法人国立博物館 東京国立博物館  公開研究会「博物館情報学の構築」 日時:2006年7月19日(水) 13:30-17:00 会場:東京国立博物館 平成館大講堂

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