#title(メールマガジン 増刊1号)
*メールマガジン 増刊1号 [#gda75b8c]

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 ☆★☆情 報 知 識 学 会 メール マ ガ ジ ン☆★☆ 2009.11.20.増刊号No.1
 
  情報知識学会メール マガジン読者の皆様
 
  メールマガジン10月・11月合併号で訂正事項がありました。また役員選挙候補
 者推薦の締切も迫っています(11月末)。第22回専門用語シンポジウムの直前公告
 を含めて、臨時増刊号を配信いたします。取り急ぎ、なにとぞご一読下さい。
 
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  11月臨時増刊号 C O N T E N T S (目次)
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  ◇◆情報知識学会からのおしらせ・訂正◇◆
   【「第14回情報知識学フォーラム2009」開催日変更のお知らせ】
   【平成22-23年度役員選挙についてのお知らせ】
 
  ◇◆専門用語シンポジウムのお知らせ◇◆
   【第22回専門用語シンポジウムが11月27日(金)開催されます(続報)】
 
  ◇◆EAFTerm(東アジア専門用語フォーラム)◇◆
   【11月28日(土)開催日も変更ありません】
 
  ◇◆会員からの情報◇◆
   【第4回アート・ドキュメンテーション研究フォーラム】
 
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 ◇◆情報知識学会からのおしらせ・訂正◇◆
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 【「第14回情報知識学フォーラム2009」開催日変更のお知らせ】
 
  ◆日程についての訂正です。
  ◆2010 年 2 月または 3 月に開催:メルマガ10ー11月合併号では2月3日に
   開催と掲載したのは誤りでしたので、お詫びして訂正します。
   ◇なお、会場、テーマに変更はありません。
    ・愛知大学豊橋キャンパス(JR豊橋駅から、豊橋鉄道渥美線で6分)
    ・テーマ(仮): 言語資源の展開
    ※フォーラムの詳細は、追ってご案内いたします。
    ※参照URL: http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsik/bukai/sgml/forum2009Annai.html
 
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 【平成22-23年度役員選挙についてのお知らせ】
 
  ◆参照URLの訂正です。
  ◆平成22-23年度役員選挙管理委員会来年1月の公示・投票に向けて、公示に
 先立つ候補者の推薦受付が行われています。推薦の締切は11月末です。
 推薦方法については、情報知識学会誌 第19巻第3号および学会ホームページ
   にて、選挙管理委員会からの公告をご覧下さい。メルマガ10−11月合併号
   上の参照URLに誤りがありました。お詫びして下記のように訂正します。
   ※参照URL: 
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsik/honkai/senkyokanri/H22-23-yakuinkohosuisen.html
 
   ※なお、本年度の総会において学会の定款および役員選出規定が改定され、
    選挙の手続きが変更されておりますので、ご注意ください。
 
   ※役員選出規定
                記
   ・推薦資格:  推薦人および被推薦人ともに情報知識学会の正会員であること
   ・推薦形式:  自薦または他薦
   ・推薦人の数: 3名(被推薦者を含むことができる)
   ・被推薦人の数:会長1名、理事5名、監事2名(一部のみの推薦も可)
   ・締切:    平成21年11月末日
   ・推薦方法:  別紙様式を電子メール、郵送またはファックスで送付すること
           なお、必要事項が揃っていればこの様式でなくても受け付けます
   ・送付先:  〒110-8560東京都台東区台東1-5凸版印刷内
          情報知識学会事務局
          E-mail: jsik(at)nifty.com Fax: 03-3837-0368
 
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 ◇◆専門用語シンポジウムのお知らせ◇◆
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 【第22回専門用語シンポジウムが11月27日(金)開催されます(続報)】
 
  ◆今回は東京から離れて、東京と大阪の中間地点に近い豊橋での開催です。
  今年はEAFTerm(東アジア専門用語フォーラム)が28日(土)に開催されます。
 また愛知大学は東亜同文書院の流れをくんで中日大辞典の出版を行っており、
 辞典のなかの専門用語の扱いには様々な経験や意見をお持ちのことと思われます。
  これらの苦労をお聞きし、その後ざっくばらんな意見交換を行う予定でいます。
  またガリンスキーさんに言語資源標準化の事情について講演していただきます。
 講演は英語ですが資料や質疑応答は日本語ですので、ふるって参加いただけたら
 幸いです。
 
  ◆タイトル 二言語辞書作成の課題(仮題)◆
   ◇日時: 2009年11月27日(金)13時30分〜17時まで
        <== 金曜日です。ご注意下さい。
    ※その後、EAFTerm出席者を交えて親睦会を開催いたします。
   ◇場所: 愛知大学豊橋キャンパス 6号館「620教室」
    〒441-8522 愛知県豊橋市町畑町1-1
    JR豊橋駅目の前の新豊橋駅より豊橋鉄道渥美線で6分、愛知大学前下車
 
   ◇講演:(順序未定)
   ・今泉潤太郎(愛知大学名誉教授・「中日大辞典」編纂主幹)
   「中日大辞典編纂における専門用語の問題について(仮題)」
   ・総合討論
     「二言語辞書作成の課題(仮題)」
   ・Christian Galinski
     「サービスおよびコンテンツの標準化と認証」(英語講演、日本語概要付)
   ・その他
 
   ***懇親会などの参加費については現在調整中です。
   ***事前登録については必須ではありませんが、事務局の長田まで参加
      希望をお教えいただければ親睦会の場所やホテル(豊鉄ターミナル
      ホテル)の予約などのお手伝いをいたします。
   ※連絡先:
    〒135-0052 東京都江東区潮見2-10-24 カテナビル5F
    東京都ビジネスサービス(株)社会システム内
    情報知識学会専門用語研究部会事務局 長田孝治
    ・TEL: (03)3615-0589 Fax.(03)3615-1638
    ・E-mail: HHG01656@nifty.com
 
   ※参考までに
  (1)東亜同文書院(のちに大学)は、1901年に中国の上海に設立された日中
   提携のための人材育成を目的とする高等教育機関で、1945年に閉学するまで
   に5,000人もの卒業生を送り出しました。その後、帰国した教職員によって
   愛知大学が開設されました。
  (2)豊橋へは10時33分東京発の「ひかり」が12時00分に着きます。
 大阪からは11時43分発の「ひかり」が12時43分に着きます。
 豊橋駅から豊橋鉄道渥美線に乗り換えて6分の「愛知大学前」で下車です。
  (3)宿泊が必要な方には別途ご案内いたします。
   また親睦会参加後でも、20時43分豊橋発の「ひかり」に乗れば東京駅には
   22時10分に着きます。大阪には20時46分発の「こだま」名古屋乗り換え
   で22時16分新大阪駅に着きます。
 
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 ◇◆「EAFTerm(東アジア専門用語フォーラム)」◆◇
 
  ◇日時: 11月28日(土)
  ◇場所: 愛知大学豊橋キャンパス
   ※その他変更はありません。
 
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 ◇◆会員からの情報◇◆
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 【第4回アート・ドキュメンテーション研究フォーラム】
 
 ◆「アート・ドキュメンテーション学会創立20周年記念第4回アート・ドキュメン
  テーション研究フォーラム」が、下記のように開催されます。
 
  ◇テーマ: 日本のアート・ドキュメンテーション−20年の達成
   MLA連携の現状、課題、そして将来 ※ M(useum) , L(ibrary), A(rchives)
  ◇日時: 2009年12月4日(金)-12月5日(土)
  ◇会場: 東京国立博物館平成館大・小講堂
   ※参加費:JADS会員:2000円 一般:3000円
 
  ◇2日目に、京都国立博物館長佐々木丞平氏、国立国会図書館長 長尾真氏、
   国立公文書館長高山正也氏による記念鼎談会「これからのMLA連携に向けて」
   を開催します。
 
    ※詳細は下記を参照ください。参加申し込みもここからお願いします。
      http://www.jads.org/news/2009/20/20091204.html
 
   ☆……………………………………………………………………………☆
   本学会正会員の 川原 亜希世氏(アート・ドキュメンテーション学会
 事務局)からの情報です。
   ☆……………………………………………………………………………☆
 
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 〜編集後記〜
  いくつかの訂正・再度のお知らせ事項などを会員の方達に急ぎお届けする
 ため今月は臨時増刊号第1号を発刊致しました。いろんな形で皆様との連携を
 図って行きたいと思っております。この臨時増刊号の発刊についてもご意見を
 よろしくお願い致します。
 宛先: jsik@nifty.com
 (メールマガジン編集長: 岡本由起子)
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