#title(メールマガジン 124号)
*メールマガジン 124号 [#zc609c3c]

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◇◆☆ 情報知識学会 メールマガジン ☆◆◇  2018.04.27 ☆ No.124
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4月号 C O N T E N T S (目次)
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◇◆ 情報知識学会創立30周年 ◆◇
◇◆  【開催案内】第26回 年次大会 開催のお知らせ (2018.5.26-27) ◆◇
◇◆ 30周年記念事業実行委員会からのお知らせ ◆◇
◇◆ 平成30年度第1回理事会議事概要(速報版) ◆◇
◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
◇◆ 事務局からのお知らせ ◆◇
◇◆ 後援行事 ◆◇
・「Japan Open Science Summit 2018(JOSS2018)」開催案内
・日本デジタル・ヒューマニティーズ学会(JADH)
 「第8回国際シンポジウム(JADH2018)」
・アート・ドキュメンテーション学会(JADS)「2018年度年次大会」
◇◆ 関連情報のお知らせ ◆◇
・「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第3回募集
・公益財団法人大川情報通信基金 2018年度 研究助成の募集について
・JST「人と情報のエコシステム」平成30年度新規研究提案募集のお知らせ

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◇◆ 情報知識学会創立30周年 ◆◇
◇◆ 第26回 年次大会 開催のお知らせ (2018.5.26-27) ◆◇
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◇情報知識学会・第26回(2018年度)年次大会(研究報告会&総会)が開催されます。
本年度は学会創立30周年にあたり、記念行事等を併せて開催いたします。
最新のプログラムの詳細は 第26回(2018年度)年次大会ページ: 
http://www.jsik.jp/?2018program
に掲載しております。会員の皆様にはふるってご参加ください。
また、関心のある方々への周知をよろしくお願いいたします。

◆実行委員長  田良島 哲(東京国立博物館)
  実行委員
   小川 恵司(凸版印刷)
   阪口 哲男(筑波大学)
   孫 媛(国立情報学研究所)
   宮本 行庸(神戸情報大学院大学)
◆日時:2018年5月26日(土)-27日(日)
◆参加費:無料
◆資料代(学会誌):会員は無料。非会員(一般)3,000円 非会員(学生)1,000円
◆懇親会費:会員・非会員問わず、一般5,000円 学生2,000円
◆会場及びスケジュール(予定)
第1日(26日)凸版印刷 印刷博物館 グーテンベルクルーム
 11:20-11:50 総会
 12:50 開会
  --創立30周年 記念講演
   *下田 正弘 氏(東京大学大学院人文社会系研究科 教授)
    「変貌する学問の地平と人文学――知識のデジタル化の意義――」
   *永崎 研宣 氏(人文情報学研究所 主席研究員)
    「デジタルアーカイブにおける研究基盤の提供と読解の支援
     ―SAT大蔵経DBにおけるサービスの現在と今後―」
 14:30 印刷博物館の概要説明及び見学
 15:30-17:40 研究報告会[一般セッション]
 終了後(18:10)記念式典及び懇親会 
第2日(27日)東洋大学 白山キャンパス
  9:00-12:30 研究報告会[一般セッション及び学生セッション]
  12:30-13:50 休憩 理事会
 13:50 論文賞表彰式及び受賞者講演
 14:30 学生奨励賞表彰式
  14:50 閉会

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◇◆ 30周年記念事業実行委員会からのお知らせ ◇◆
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既に30周年記念大会の告知がなされております。皆様のご参加をお待ちします。
また、この後30周年記念号、30周年記念フォーラムなど、会員の皆様にご参加
頂ける企画を実施する予定です。奮ってのご参加をお待ちします。

                    30周年記念事業実行委員会 芦野

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◇◆ 平成30年度第1回理事会議事概要(速報版) ◆◇
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◇情報知識学会2018年度第1回理事会議事要旨◇
 日時:2018年4月23日(月)18:30−20:30
 場所:(株)アドスリー 内 会議室 
 出席者(敬称略):長塚、原田、芦野、石塚、江草、岡本、小川、田良島、
         根岸、長田、阪口、孫、高久、中川、原、宮本、山地、
         (委任)梶川、大槻、田窪、村井、村川  監事:山本
◆議事:
1.会員数について
 資料1.会員数 に拠り報告があり承認された。
2.平成29年度事業報告について
 資料2.平成29年度事業報告(案)の説明があり承認された。
3.平成29年度決算、貸借対照表について
 資料3.平成29年度決算と貸借対照表の説明があり監査合格して承認が確定。
4.平成29年度監査報告
 4月20日(細野監事)ならびに本日16時に(山本監事)により監査を実施し、
 資料3は本学会の財務状況を適正に表示していると認めた旨、山本監事が資
 料4.平成29年度監査報告書を報告。
5.第15回(2018)の論文賞について
 論文賞推薦委員会委員長田良島常務理事から、本日、理事会に先立って会員
 からの投票を開票した結果、論文賞受賞者が決定した旨の報告があり承認さ
 れた。受賞者の公表および授賞式は2018年度年次大会にて行うことの報告が
 あった。
6.平成30年度事業計画について
 資料5.平成30年度事業計画(案)の説明があり承認された。30周年記念第26回
 年次大会について、年次大会実行委員長田良島常務理事から最新情報の説明
 があった。
 2018年度の「30周年記念事業」について、「30周年記念事業」実行委員長芦
 野副会長から事業案(神30年5月26日凸版印刷印刷博物館において30周年
 記念講演および記念式典を開催、30周年にあたってロゴ入りクリアファイ
 ルの作成・配布による広報を実施、11月下旬に30周年記念第23回情報知識
 学フォーラムを開催、ぞ霾鹵亮嘘慍饂30周年記念号を刊行、についての追
 加説明があった。
7.平成30年度予算について
 資料6.平成30年度予算(案)の説明があった。その特徴は次のとおり、設立
 30年を迎えて記念事業を実施するために、30周年記念事業積立金として平成
 30年度分20万円を計上し、30周年記念事業積立金総額80万円としたこと。
 審議の結果、一部記述内容の変更及び誤字等を訂正し総会案とすることで承
 認された。
8.平成30年度永年会員候補者について
 資料7.平成30年度永年会員候補者:入会10年者の説明があり、承認された。
9.関連学会からの後援依頼のうち、毎年の後援依頼についてはメール理事会
 の運営方法を簡素化する提案があり了承された。
10. 30周年記念式典時の顕彰案について、学会設立時からの会員、特別賛
 助会員、賛助会員等の本会発展への貢献に対して顕彰するとの提案があり了
 承された。
11.新規会員の拡大に向けて、学生・大学院生への広報、関連のある会議等
 での学会リーフレットによる案内等の意見が交換され、今後継続して新規企
 画について検討することとなった。
12.2月に実施された役員選挙の結果が報告され了承された。

                         以上、文責:長塚隆

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◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
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学会誌第28巻第1号はお手元に届いたかと思います。既にJ-Stageでの公開も行
われております。次の第28巻第2号は年次大会の研究報告号として5月24日に発
行いたします。通常論文誌は9月末発行を予定しております。査読論文の投稿
をご検討の方はお急ぎを。

                                           編集委員長 芦野俊宏

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◇◆ 事務局からのお知らせ ◆◇
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◆平成30年度年会費納入のお願い

先日,「年次大会および論文賞のお知らせ」と共に会費振込用の郵便振込用紙
をお送りいたしましたので,5月末までにお振込よろしくお願いいたします。

 振込先
   郵便振替口座 00150-8-706543 情報知識学会 
   ゆうちょ銀行 〇一九店(ゼロイチキュウ店) 当座 0706543 情報知識学会 

また,ご所属の大学,研究機関などの研究費でお支払いただく場合は、
学会からの請求書が必要になると思いますので,その旨情報知識学会
事務局にメール: 宛先 office@jsik.jp などでご連絡ください。
宜しくお願いいたします。

会費の納入年月の確認方法
お手元に届いた郵便物の封筒の宛名ラベルには,ご自分の年会費の納入日
が年度毎に西暦下2桁,月(2桁),日(2桁)の6桁の数字で印字されてい
ます。会費未納年度には〔未納〕と表示されております。 
お振り込みの後,事務局に通知が届き,宛名ラベルに印字,発送するまで
10日ほどかかりますので,ご了承ください。

◆学会誌送付先,会員種別,メールアドレスの変更について 

年度が変わり,会員種別,学会誌送付先,メールアドレスが変わられ,
変更手続きがお済でないかたはご連絡ください。年会費を納入していただ
いているのに学会誌やメールマガジンが届かないのでは申し訳ありません
ので,変更の情報を事務局:office@jsik.jp まで,メールでお知らせくだ
さい。新・旧の情報を並べてお書きいただけると確認できるので助かります。


情報知識学会事務局 
〒164-0003 東京都中野区東中野4-27-37 螢▲疋好蝓柴 
FAX:050-3730-8956 E-Mail:office@jsik.jp URL:http://www.jsik.jp/

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◇◆【後援行事】 ◆◇
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◇◆ 「Japan Open Science Summit 2018(JOSS2018)」開催案内 ◇◆
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★★申込サイト https://joss.rcos.nii.ac.jp/ ★★

オープンサイエンスに関わる全てのステークホルダーに参加いただく情報共有
の場として、以下の要領で、「Japan Open Science Summit 2018(JOSS2018)」
を開催致します。政策とポリシー、インフラ整備と運用、研究分野ケーススタ
ディ、認証と品質保証、市民科学といった、多岐にわたるテーマを取り扱い、
大きな展開が期待されるオープンサイエンスの現状把握や、今後の展開を知る
うえで見逃せないセッションを企画しております。皆さま奮ってご参加下さい。
当日お会いできることを楽しみにしております。

【日時】6月18日(月)、19日(火)10時00分〜18時00分  
【場所】学術総合センター 一橋講堂 他 (東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
【主催】国立情報学研究所 科学技術振興機構 物質・材料研究機構 
        科学技術・学術政策研究所 情報通信研究機構
	学術資源リポジトリ協議会
【申込】https://joss.rcos.nii.ac.jp/ (事前申し込み要・入場無料)

【概要】
近年、論文だけでなく、研究データやソフトウェアなどもインターネット上な
どで社会一般に広く公開・共有するオープンサイエンスが、新しい研究の進め
方として注目されています。オープンサイエンスは、他の研究グループによる
研究データの再利用により重複した実験の削減や、研究の効率化と生産性の向
上に加え、研究成果の質や透明性の確保にも貢献します。さらに、市民等が科
学に参加することで社会全体のイノベーションシステムを変革する枠組みとし
ても期待されており、研究データを積極的に公開していくことは研究者の責務
となりつつあります。今回開催する「JOSS 2018」は、国内においてオープン
サイエンスの推進や利用に関係する研究者や市民科学団体、図書館やリサーチ・
アドミニストレータなどの研究支援組織、政策立案者、基盤開発者など、オー
プンサイエンスに関わる全てのステークホルダーが一堂に会する日本最大級の
カンファレンスですので、是非皆様ご参加くださいますようお願い致します。

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◇◆ 日本デジタル・ヒューマニティーズ学会(JADH) ◇◆ 
◇◆  「第8回国際シンポジウム(JADH2018)」 ◇◆
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日本デジタル・ヒューマニティーズ学会(Japanese Association for Digital
Humanities)では、9月9-11日の3日にわたり、一橋講堂(東京都千代田区)を
会場に第8回の国際シンポジウム(JADH2018)を開催することとなりました。
本年度は、“Leveraging Open Data”をテーマとし、人文情報学の文脈におけ
るデータ共有・活用とその手法をとりまく諸問題を中心に据えつつ、人文諸学
におけるデジタル化にまつわる諸課題に関してのご発表を広く募集しておりま
す。論文募集等の詳細につきましては、以下のウェブサイトに掲載されており
ます。
 https://conf2018.jadh.org/

また、今年度はTEI2018(一橋講堂・9月9-13日)との同時開催のかたちとなりま
す。詳細につきましては、下記ウェブサイトをご参照ください。
 https://tei2018.dhii.asia/

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◇◆ アート・ドキュメンテーション学会(JADS)「2018年度年次大会」◇◆
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公募研究 公募研究会、野上賞授式、学会総会及び
<大会関連企画>国際シンポジウム
「アート・歴史分野における国際的な標準語彙(ボキャブラリ)の活用
 ―Getty Vocabulary Program Getty Vocabularyの活動と日本」

●日時:2018年6月16日(土)、17日(日)
 6月16日 13:00〜17:50(12:30 受付開始)
 6月17日 11:30〜17:30(11:00 受付開始)
●会場:国立歴史民俗博物館 講堂(千葉県佐倉市)
●参加費(資料代込み):
 会員(賛助会員含む)1,000円(学生会員 500円)
 非会員・団体購読会員 2,000円(学生 1,000円)
●参加申込み:
 6月11日(月)締切。会員用出欠確認はがき(『通信』117号同封)で、
 または、ウェブで申込みフォーム<https://goo.gl/pDKtYf>から、
 お申込みください。
●主催:アート・ドキュメンテーション学会

 ※本大会は会員・非会員を問わずどなたでも参加きます。ただし2日目の学
  会総会は会員限定です。
 ※当日の入会申込により会員料金で参加可能す。会員向けに年会費納入の窓
  口も設置します。

<大会プログラム概要>
【第1日】国際シンポジウム及び野上紘子記念アート・ドキュメンテーション
  学会賞・推進賞授賞式
 6月16日(土)
 13:00〜17:15 <大会関連企画>国際シンポジウム
 17:20〜17:50 野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・
        推進賞授賞式
 18:30〜20:30 懇親会
【第2日】総会及び公募研究会
 6月17日(日)
 11:30〜13:00 学会総会(会員限定)
 14:00〜17:30 公募研究会

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◇◆ 関連情報のお知らせ ◆◇
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◇◆ 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第3回募集 ◇◆
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NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトラ
イアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局
の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間:2018年9月〜11月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者:大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切:2018年6月29日
○募集研究数:放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

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◇◆ 公益財団法人大川情報通信基金 2018年度 研究助成の募集について ◆◇  
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・助成対象者
 日本国内の情報・通信分野に関連する研究機関、教育機関に所属する研究者
・助成金
 1件あたり100万円
・研究期間
 原則として1年間
・締切
 2018年5月11日(金)必着

その他、詳細については、以下のURLをご確認ください。
・URL:http://www.okawa-foundation.or.jp

・お問い合わせ先:
 公益財団法人 大川情報通信基金(大川財団)
 〒102-0093 東京都千代田区平川町1-8-2 山京半蔵門パレス301
 TEL:03-3556-6028 E-mail:okawa-foundation@nifty.com

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◇◆ JST「人と情報のエコシステム」                ◆◇
◇◆  平成30年度新規研究提案募集のお知らせ            ◆◇  
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JSTの戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)は、
「人と情報のエコシステム(HITE)」研究開発領域
(http://ristex.jst.go.jp/hite/)
の平成30年度新規研究提案の募集を開始いたしました。

本領域ではAI、ロボット、IoTといった情報技術が加速度的に進展する現在、
いかにそれら技術が社会に浸透し、人間の暮らしになじんでいくか、またその
時どんな問題が起きうるかを考え、新たな制度や技術を設計していくための研
究開発を推進します。
情報技術と人間がよりよい関係を結んでいく社会を実現することが、本領域の
目的です。

*HITE領域紹介冊子:http://ristex.jst.go.jp/hite/topics/305.html
*HITE3/14シンポジウム書き起こし:http://logmi.jp/274549 
 このページから「シリーズ 人と情報のエコシステム」をクリック

〔募集期間〕 平成30年4月13日(金)正午 〜 平成30年6月13日(水)正午
〔募集説明会〕平成30年5月9日(水)東京、平成30年5月10日(木)京都
〔募集の詳細〕http://ristex.jst.go.jp/hite/topics/306.html
〔問合わせ先〕国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
       企画運営室 募集担当 
       E-mail:boshu@jst.go.jp   Tel:03-5214-0133

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編集後記

 まずは個人的な話で恐縮です。学会設立30周年ということで、30年前の記憶
をちょっと手繰り寄せてみました。ちょうどコンピュータを仕事として使い始
めた頃で、最初はFORTRAN、後にC言語でソフトウェア開発をしていました。当
時のコンピュータのスペックはどうだったか…。確かハードディスクの容量は
数百メガバイト、メモリは数メガバイト程度が一般的だったのではないでしょ
うか(しかも1人1台ではなく複数人共用で)。登場したばかりの1ギガバイト
のハードディスクを二人で持ち上げて、腰をいためた記憶が蘇ってきます。
 翻って現在、数十ギガバイトのメモリを搭載した手のひらサイズのコンピュー
タを皆が所有しているという世の中になりました。技術進展の際限のなさには
驚かされます。ムーアの法則もそろそろ限界ということが言われていますが、
それを補う技術を人類は今後も生み出していくのでしょう(と楽観)。特に、
ハードウェアを補う情報技術の役割がどんどん重要性を増していくのではと思っ
ています。本学会が今後の30年に向けてどんな軌跡を残していけるのか、とい
うことを想像&期待しながら…。

              (メールマガジン 4月号担当:中川 修)
☆★……………………………………………………………………………☆★
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