第18回情報知識学フォーラム「ビッグデータと新たな知識発見」

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データ・情報・知識・文献を幅広く扱う情報知識学会が、今話題のビッグデータについて、大学・企業で研究されている方から様々な対象に対する適用、利活用、知識発見の具体例をご紹介いたします。

開催御礼

本フォーラムは盛況のうちに開催終了しました。 当日参加者は30名、オンライン中継視聴者数は49名でした。 開催報告につきましては、以下のページにて公開しております。

講演・パネルディスカッションの様子についてはUstreamにて記録映像もご覧いただけます。

プログラム

12:30受付開始
13:00-13:05開会挨拶 石塚英弘 (情報知識学会会長)
13:05-14:05講演1: ビッグデータ俯瞰分析
大槻明(東京工業大学 特任准教授)
14:05-15:05講演2: Webデータを用いた京都市のホテル業界に関する応用研究
津田博史 (同志社大学 教授)
−−−   休憩 (25分)    −−−
15:30-16:30講演3: 身近なビッグデータ と おもてなし と 企業利益
利光哲哉 (富士通株式会社)
16:30-17:30講演4: ソーシャルメディアデータ利活用の可能性
廣井和重((株)日立製作所)
17:30-18:00総合討論
司会: 原田隆史
18:00-18:05閉会挨拶 堀幸雄 (情報知識学フォーラム実行委員長)
18:30-懇親会 (一般:4000円, 学生:2000円)
会場:同志社大学寒梅館1階アマーク・ド・パラディ(地図

参加費

無料

資料代

参加申込

参加申込は次のページからお願いします:http://bit.ly/jsikforum2013

お問い合わせ先

情報知識学会事務局

実行委員会

最終更新日: 2014-01-15 (水) 11:45:20

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