メールマガジン 101 号

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◇◆☆ 情報知識学会 メ−ルマガジン ☆◆◇  2016.4.28 ☆ No.101 ☆
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4月号 C O N T E N T S (目次)
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◇◆ 第24回 年次大会 開催のお知らせ ◆◇
◇◆ 平成28年度第1回常務理事会議事概要 ◆◇
◇◆ 平成28年度第2回常務理事会議事概要 ◆◇
◇◆ 平成28年度第1回理事会議事概要(速報版) ◆◇
◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
◇◆ 事務局からのお知らせ(5月の年次大会・総会に向けて)◆◇
◇◆ 後援行事のご案内  ◆◇
 ・2016年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会(6月11日,12日)
◇◆ 関連行事等のお知らせ ◆◇
 ・第18回アジア太平洋ディジタルライブラリ国際会議(ICADL2016)のご案内
 ・第六回日本DH学会年次国際シンポジウムJADH2016のご案内
◇◆ 会員情報 ◆◇

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◇◆ 第24回 年次大会 開催のお知らせ ◆◇
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◇情報知識学会・第24回(2016年度)年次大会(研究報告会&総会)が開催され
ます。皆さまのご参加をお待ちしております。
◆日程:2016年 5月14日(土) - 15日(日)
◆会場:筑波大学春日エリア(茨城県つくば市春日1-2)
◆内容:一般発表は13件、ポスター発表は7件です。そのほか7件の学生発表が
    あり、学生セッションで審査のうえ、優秀な研究発表には学生奨励賞
    を授与します。また、総会・理事会、論文賞表彰式・記念講演、永年
    会員表彰式も実施します。詳細プログラムについては、学会ウェブサ
    イトをご覧ください。くわえて、本年は情報処理学会人文科学とコン
    ピュータ研究会(CH研)との合同開催企画を実施します。同会場にて
    開催されるCH研は、研究領域が近い部分もあり、ポスターセッション
    や情報交流会を同時に実施することを予定し、研究議論や人的ネット
    ワーク形成に資することを期待しております。
◆プログラム: http://www.jsik.jp/?2016program
◆参加費: 無料
◆資料代: 会員無料、一般非会員3,000円、学生非会員1,000円
◆情報交流会参加費:一般3,000円、学生無料(当日申込)
◆実行委員長  高久雅生(筑波大学)
 実行副委員長 江草由佳(国立教育政策研究所)
 実行委員   宇陀則彦(筑波大学)
        阪口哲男(筑波大学)
        田辺浩介(物質・材料研究機構)
        松村敦(筑波大学)
 ※お問い合わせは:am2016_at_jsik.jp
           (_at_を@に変えてください。)

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◇◆ 平成28年度第1回常務理事会議事概要 ◇◆
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◇情報知識学会平成28年度第1回常務理事会議事要旨◇
日時:2016年4月4日(月)18:30−20:40
場所:凸版印刷(株) 内 
出席者(敬称略):石塚、長塚、江草、岡本、小川、田良島、根岸
◆議事:
議事
1.5月14・15日開催の年次大会の準備について
1)会員宛ての「年次大会および論文賞のお知らせ」(論文賞の会員投票の公
告、総会、研究報告会の情報を含む)の原稿作成方針と郵送日を検討。
2)年次大会実施のための仮払い金は、年次大会実行委員会の意見に基づいて、
今回は行わず、立替え払いとすることを決定。

2.平成28年度第1回理事会、総会に提出する資料について
1)事務局が作成した資料1.会員数を検討して了承
2)資料2.平成27年度事業報告の項目、執筆分担、原稿締切日を検討し、執筆
者に依頼することとした。
3)事務局が作成した資料3.平成27年度決算、貸借対照表について検討した。
4)事務局が作成した資料4.監査報告書の様式を確認した。
5)役員選挙管理委員会・事務局が作成した資料5.平成28−29年度役員選挙結
果について、当選者全員から受諾の返事が得られた3月2日を以て、資料5に
示すとおり、選挙結果が確定した旨の報告があり、了承した。
6)資料6.平成28年度事業計画について、項目、執筆分担を検討した。原稿締
切日は資料2と同じとして、執筆者に依頼することとした。
7)資料7.平成28年度永年会員候補者案について
会員期間10年以上の候補者の氏名を挙げた資料7の説明が会長からあり、各
候補者について、現在も会員であるか、年会費納入状況を事務局に問い合せ、
その結果に基づいて改訂のうえ、理事会の資料とすることとした。

3.情報知識学フォーラムについて
2月29日に開催した常務理事会で提起された秋の年次大会について、さらに
検討を行った。その結果、新名称「秋の年次大会」よりも、定着している
「情報知識学フォーラム」を用いる方が会員に分かりやすいことから、名称
は情報知識学フォーラムとして、会員による発表を行う研究発表会に改訂す
ること、必要に応じて招待講演も行うことを基本方針として、その実現に向
けて、さらに検討を進めることとした。

4.メールマガジンの100号記念号について
岡本編集長から、記念号の構成が提案され、異議なく承認した。

5.学会誌における「クリエイティブコモンズ」への対応について
今後、検討を進めることとし、その取り纏め役を長塚次期会長にお願いした。

                      以上、文責:石塚英弘

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◇◆ 平成28年度 第2回常務理事会議事概要 ◆◇
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◇情報知識学会平成28年度第2回常務理事会議事要旨◇
会議形式:メールによる常務理事会
常務理事会構成者(敬称略)
 石塚、長塚、原田、芦野、岩田、江草、岡本、小川、田良島、根岸
発議日:2016年4月12日
議事:
1.アート・ドキュメンテーション学会の年次大会の後援依頼について
提案:先方より後援依頼が届いたため、例年と同じく今年も後援する。
なお、正式名称、日程、会場などは次のとおり。
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名称:2016年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会:
   シンポジウム「文化財と写真〜現物と複製 その境界を越えて〜」
   および研究発表会・総会
日程:2016年6月11日(土)・12日(日)
会場:奈良国立博物館 講堂
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本議事は、賛成相次ぎ、4月15日を以って異議なく承認された。
後援決定の知らせは石塚が担当することとした。

以上、文責:石塚英弘

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◇◆ 平成28年度第1回理事会議事概要(速報版) ◇◆
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◇情報知識学会平成28年度第1回理事会議事要旨◇
日時:2016年4月20日(水)18:30−20:30
場所:(株)アドスリー 内 会議室 
出席者(敬称略):石塚、長塚、芦野、江草、小川、田良島、根岸、
	長田、孫、高久、中川、原、村井、監事:細野、山本(毅)
◆議事:
1.会員数について
 資料1.会員数 に拠り報告があり、承認された。
2.平成27年度事業報告について
 資料2.平成27年度事業報告(案)の説明があり、承認された。
3.平成27年度決算、貸借対照表について
 資料3.平成27年度決算と貸借対照表の説明があり。監査合格して承認が確定。
4.平成27年度監査報告
 本日16時から両監事が監査を実施し、資料3は本学会の財務状況を適正に表示
していると認めた旨、山本監事が資料4.平成27年度監査報告書を読上げ報告。
5.第13回(2016)の論文賞について
 論文賞推薦委員会委員長長塚副会長から、本日、理事会に先立って、会員か
らの投票を開票した結果、論文賞受賞者が決定した旨、報告あり、承認された。
受賞者の公表および授賞式は2016年度年次大会にて行うことの報告があった。
6.平成28〜29年度役員選挙結果の報告
 資料5.平成28〜29年度役員選挙結果に拠り役員選挙結果の報告があり、承認。
7.平成28年度事業計画について
 資料6.平成28年度事業計画(案)の説明があり、承認された。第24回年次大会
は年次大会実行委員長の高久理事から最新情報の説明があった。事業計画の中
で例年と異なる点は、メールマガジンが4月に100号となるため記念号とす
ること、情報知識学フォーラムで会員からの発表を募集することなどがある。
8.平成28年度予算について
 資料7.平成28年度予算(案)の説明があった。その特徴は次のとおり。
・情報知識学フォーラムでも会員の発表を募集することから、学会誌の頁数の
 増加に対応するべく、学会誌印刷費用を上積みしたこと。
・2018年4月に本学会は設立30年を迎えること。20周年の際には同年の学会誌
 を通常の4号に加えて、記念号を5号として刊行したことなど記念事業支出が
 あったため、30周年記念事業積立金の平成28年度分20万円を計上したこと。
審議の結果、異議なく承認された。
9.平成28年度永年会員候補者について
 資料8.平成28年度永年会員候補者:入会10年者の説明があり、承認された。
10.その他
 原理事から、筑波大学の杉本教授とともに国際会議:iPRES (International
Conference on Digital Preservation)を日本で開催する提案をしようという
話があり、実際に計画を立てることになった場合は、情報知識学会にも協力を
お願いしたいとの発言があり、次いで、iPRESに関する質疑応答があった。

                      以上、文責:石塚英弘

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◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
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学会誌編集委員会より、
 
第26巻第1号のJ-Stage搭載作業が終わり、公開されております。また、過去の
学会誌全てを画像データとして公開する作業が終了し、現在、第1巻第1号から、
最新の第26巻第1号までをPDFでご覧いただけます。学会Webページ、情報知識
学会誌、アーカイブを御覧下さい。
 
                     編集委員長 芦野俊宏
 
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◇◆ 事務局からのお知らせ(5月の年次大会・総会に向けて) ◆◇
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◆会員の皆様へ:総会出欠票兼委任状ご返信のお願い
会員の皆様には当学会をご支援いただき、誠にありがとうございます。
 皆様、ご案内のとおり、今年の年次大会は例年よりも2週間早い日程
5月14日(土)・15日(日)の両日、筑波大学の筑波キャンパスの春日エリア
にて開催されます。実行委員会の先生方も意欲的に取り組まれ、新しい
企画を立てておられます。ご期待ください。
 学会のWebページに全体のプログラムが掲載されていますので、ご参照
ください。総会は初日の11時50分から開催されます。恐縮ですが、再度
ご予定をご確認ください。皆様のご参加をお待ちしております。
 過日4月7日に事務局から会員の皆様に郵送にて「年次大会および論文
賞のお知らせ」と葉書(総会出欠票兼委任状、論文賞投票欄付き)をお
送りいたしました。論文賞投票の締切は4月18日、既に開票済と伺って
おります。
 しかし、同葉書は総会出欠票兼委任状としては今も有効です。5月7日
までにご投函いただければ間に合います。未だ投函されていない会員の
方は、同葉書に出欠のご予定をご記入のうえ、ご投函くださいますよう
お願い申し上げます。ご欠席の方でも欠席に印を付けてご投函くだされ
ば、委任状となるため、総会の成立に必要な数を十分超えることができ
ますので、何卒宜しくお願い申し上げます。
 役員の中には、今回は返信締切が早いため、返信葉書の数が減る可能
性があり、その分、委任状の数は減ると気にしている方がおられるため
ご案内いたします。
 以上、何卒宜しくお願い申し上げます。

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◇◆ 後援行事のご案内  ◆◇
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◇◆ 2016年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会 ◇◆
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◆ シンポジウム「文化財と写真〜現物と複製 その境界を越えて〜」 
  および研究発表会・総会のご案内 ◆
・日時:2016年6月11日(土)、12日(日)
・主催:アート・ドキュメンテーション学会(JADS)
・会場:奈良国立博物館 講堂
 会場へのアクセス http://www.narahaku.go.jp/info/04.html
・参加費(資料代込):会員1,000円(学生会員500円)、非会員2,000円
 (学生1,000円)
※参加申込みフォーム:https://goo.gl/231q5K
(シンポジウムは先着80名まで、見学会は先着50名まで)
※本大会は会員・非会員を問わずどなたでも参加可能。(見学会は会員のみ)

◆ 大会プログラム ◆
【第1日】シンポジウムおよび野上紘子記念アート・ドキュメンテーション
 学会賞・推進賞授賞式
・日時:2016年 6月11日(土) 13:00〜17:50(12:30受付開始)
・会場:奈良国立博物館 講堂 12:30〜 受付
◇13:00〜17:10 シンポジウム:文化財と写真〜現物と複製 その境界を越えて
13:00〜13:10 オープニング
基調講演
13:10〜13:40 高橋則英 (日本大学)
「文化財と写真ーその記録と表現の間で」
講演
13:40〜14:05 田良島 哲 (東京国立博物館)
「『もの』としての文化財写真」
休憩:10分
報告
14:15〜14:35 川瀬敏雄(堀内カラー)
「文化財のデジタル画像とその品質」
14:35〜14:55中上喜夫(日本写真印刷)
「デジタル時代の文化財と印刷」
見学会解説
14:55〜15:10 宮崎幹子(奈良国立博物館)
「仏教美術資料研究センターと文化財写真アーカイブズ」
15:10〜15:10 宮崎幹子(奈良国立博物館)
「仏教美術資料研究センターと文化財写真アーカイブズ」
15:10〜16:00仏教美術資?研究センター見学会
http://www.narahaku.go.jp/guide/05.html
※会員のみ対象で先着50名様までです。
16:00〜17:00 パネルディスカッション
司会:研谷紀夫(関西大学)
17:00〜17:10 クロージング
〇野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式
17:10〜17:50
〇懇親会
18:00〜20:00 奈良国立博物館 レストラン<葉風泰夢(ハーフタイム)>
 参加費:有料(料金は後日連絡しますが例年4,500〜5,000円程度です)

【第2日】公募研究会および学会総会
日時:2016年6月12日(日)09:45〜12:40(9:25受付開始)
会場:奈良国立博物館 講堂
(有料:料金は1−2日目共通です。1日目の欄をご覧ください)
◇10:00〜 公募研究会
(発表20分 質疑5分)
・ミュージアム・アーカイブズ資料としての独日航空技術文書について
 筒井弥生
・経験のデザイン:文化財の高精細画像を活用した展示演出
 −雪舟の見た風景を探る−
 向井知子(日本大学 芸術学部デザイン学科)
・歴史芸術文化遺産の3Dデジタル資源化とその活用
 山口欧志・山路正憲(立命館大学 衣笠総合研究機構)
・研究アーカイヴとデータベース:「研究来歴(Research Provenance)」
 の蓄積と活用
 本間友(慶應義塾大学 アート・センター)
・専門分野別研究資源ポータルデータベースと相互リンクによるユーザビリティ
 赤間亮(立命館大学 アート・リサーチセンター)
・文化財デジタルアーカイブにおけるメタデータ蓄積の効率化システムについて
 山路正憲(立命館大学 衣笠総合研究機構/アート・リサーチセンター)
・身装画像データベース<近代日本の身装文化>:画像データの特性と検索シス
 テムの構築
 高橋晴子(国立民族学博物館)丸川雄三(国立民族学博物館)
(終了は12時40分頃)
◆14:00〜学会総会
会場:奈良国立博物館 講堂

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◇◆ 関連行事等のお知らせ ◆◇
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◇◆ 第18回アジア太平洋ディジタルライブラリ国際会議
   (ICADL2016)のご案内                  ◆◇
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開催日: 2016年12月7日(水)から9日(金)
開催場所: 筑波大学(筑波キャンパス)
投稿締切: 2016年7月2日(土)

トピック等詳細は以下の英文のHPを御覧下さい。
御投稿・御参加をお待ちしております。
http://icadl2016.org

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◇◆ 第六回日本DH学会年次国際シンポジウムJADH2016のご案内 ◆◇
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日本デジタル・ヒューマニティーズ学会では、2016年9月12〜14日、東京大学
史料編纂所において、第六回年次国際シンポジウムJADH2016を開催いたします。
関連する研究・実践に取り組んでおられる方におかれましては、ぜひご発表、
ご参加をご検討ください。

ご発表をご希望の方はシンポジウムのWebサイトで詳細をご確認の上、アブス
トラクトを2016年5月6日までにご投稿ください。シンポジウムのWebサイトは
こちらになります:
http://www.jadh.org/confsys/index.php/JADH2016/

シンポジウムに関するお問い合わせはこちらのアドレスにお寄せください:
conf2016@jadh.org

JADH2016 Chair 永崎研宣(人文情報学研究所)
 
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◇◆ 会員情報 ◆◇
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◆書籍の出版情報です(小川恵司氏)。
 ◇次の書籍が出版されました。
 『デジタル文化革命!  日本を再生する“文化力”』
  著者:一般財団法人デジタル文化財創出機構
  ☆東京書籍株式会社,2016年3月24日,207p.ISBN 978-4-487-80959-2
  ☆定価:本体1500円(税別)
  ☆目次
    序章  文化力を通じて日本を再生しよう
    第1章 日本文化とデジタルの融合の可能性を探る
    第2章 デジタル文化資産をめぐる世界の動き
    第3章 デジタル文化資産をめぐる日本の現状と課題
    第4章 未来へ動き出した文化資産の活用
    第5章 デジタル文化資産 事例紹介
    特別対談 文化と芸術だけが残る 有馬ョ底×青柳正規
 
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編集後記

 先日ちょうど100号という記念すべき号の配信がありました。今回は、新
 たな出発点となる通常号の第1弾になります。今後も、会員の皆様とのつな
 がりを大切に、より良い会員サービスができるよう、力を尽くしていきたい
 と思っております。引き続き、よろしくお願い致します。

 (メールマガジン 4月号 担当: 中川 修)
 
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最終更新日: 2016-04-28 (木) 14:37:25

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