メールマガジン 144号

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◇◆☆ 情報知識学会 メールマガジン ☆◆◇  2020.02.26 ☆ No.144
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2月号 C O N T E N T S (目次)
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◇◆ 第28回 年次大会 【開催のお知らせ】(2020-05-23〜24) ◆◇
◇◆ 第28回 年次大会 【発表募集のお知らせ】【3月9日締切】◆◇
◇◆ 第17回(2020)論文賞の推薦を募集します 【3月2日締切】◆◇
◇◆ 2019年度第3回常務理事会議事概要 ◆◇
◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
◇◆ 【開催報告】第9回知識・芸術・文化情報学研究会 ◆◇
◇◆ 事務局からのお知らせ ◆◇ 
◇◆ 後援行事 ◆◇
・ 第25回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」(中止)
・ JOSS2020 開催について
・ Code4Lib Japanカンファレンス2020のお知らせ 
◇◆ 関連情報のお知らせ ◆◇
・ 日本学術振興会賞の受賞候補者の推薦募集について(依頼)
・ 公益財団法人大川情報通信基金(推薦募集)


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◇◆ 第28回 年次大会 【開催のお知らせ】(2020-05-23〜24) ◆◇
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◇情報知識学会・第28回(2020年度)年次大会(研究報告会&総会)が
 開催されます。
 
・日 時:2019年5月23日(土)- 24日(日)
・会 場:会場:Gスクエア(北海道函館市本町24番1号, https://g-sq.jp/ )

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◇◆ 【3月9日締切】
  第28回 年次大会 (2020.5.23〜24)【発表募集のお知らせ】◆◇
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第28回(2020年度)情報知識学会 年次大会の発表申込を受け付けております。

 感染症対策の先行きが不透明のため、遠隔地からのオンライン形式での発表
も可能とする方向で現在検討を進めております。具体的な手続きの詳細は実行
委員会で協議の上、追ってご連絡させていただく予定でおります。様々な情報
が飛び交っておりますが、皆様にとって安全な形で年次大会を実施できればと
考えております。発表のお申し込みを心よりお待ちしております。


※第28回情報知識学会年次大会 発表申込フォーム:
 https://forms.gle/zVWfwC8HswGEnr418
 よりお申し込み下さい。

・可否通知はメールにて行います。

◆1. 募集分野
情報知識の構造解析、モデル化、可視化、知識発見
情報・知識の表現、生産、組織化、検索、提供
電子出版、電子図書館、電子ミュージアム
用語、シソーラス
知識情報の流通と知的所有権
専門分野における情報の品質管理、基準化
オープンデータ、データパブリッシング、リンクトデータ
インターネット、セマンティックウェブ、Web x.0 など
その他情報知識学に関連する諸研究・開発

◆2. 応募方法
・応募期限: 2020年3月9日(月)
・採択可否通知: 2020年3月16日(月)(予定)
・原稿提出期限: 2020年4月13日(月)

◆3. 論文執筆・発表について
原稿の体裁は、学会誌の論文執筆要領に準拠してください。
論文種別欄は「第28回年次大会予稿」となります。なお、予稿集は
情報知識学会誌第30巻第2号として出版される他、J-Stageにて
オンライン公開されます。
発表時間は質疑応答を含めて30分です(プログラム編成の都合により
発表時間を短縮することがあります)。論文提出がないと発表できません。
登壇発表者は当学会員に限ります。
事前に入会申込みをお願いします(詳細は入会案内へ)。
同一の者による複数登壇発表は認められません(共著は可)。
あわせて、学生奨励セッションを実施します。
学生セッション発表者は、学生奨励賞の表彰対象となります。
学会誌の執筆要領に準拠したカメラレディのPDF原稿、投稿原稿整理
カードを準備してください。提出方法は採択決定後に連絡します。
プログラムは原稿提出期限までに決定し学会Webページに掲載する
予定です。
予稿原稿ページ数は6ページ以内を基本とします.超過した場合は,
2ページ単位で2,000円ずつ超過料金が発生します.
(例: 超過1〜2ページ 2,000円,超過3〜4ページ 4,000円)

◆4. お問い合わせ先
 第28回(2020年度)情報知識学会 年次大会実行委員会

 E-mail: jsik2020 at fun.ac.jp   (atを@に変えてください。)


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◇◆ 【3月2日締切】第17回(2020)論文賞の推薦を募集します ◆◇
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第17回(2020)の情報知識学会論文賞の選定を行います。
昨年同様の選考方式に基づき,学会員が直接投票で選びます。
対象論文の範囲は最近2年間に情報知識学会誌に掲載された論文(既受賞
論文を除く)で下記の9件です。
論文賞推薦委員会の委員は,田良島常務理事(委員長),芦野編集委員長,
石塚常務理事,孫常務理事の4名です。

(1)選定の日程
1.論文賞の候補の推薦.本学会員(正会員,賛助会員)は,推薦委員会に
対して論文賞にふさわしいと思われる論文をその理由をつけて推薦する.
  ・推薦締切り:2020年3月2日(月)

2.推薦委員会は,会員からの推薦論文が多数の場合は一次選考を行い,また
少数の場合は推薦委員会により追加推薦を行って,候補論文を決定する.
  ・候補決定 :3月中旬

3.これら論文賞候補論文とその推薦理由を学会ホームページおよびメルマガ
等に掲載し,会員に投票を依頼する.
投票は、総会出欠回答はがきに併設の論文賞投票欄に記入する。
なお,推薦者の名前,人数などは公表しない.
  ・投票開始 :4月上旬(予定)
  ・投票締切り:4月下旬(予定)

4.投票の結果,最多得票の論文を論文賞授賞論文とする.
ただし,推薦委員会は得票数や論文内容などを勘案し,得票数第2位の論文
についても論文賞とすることができる.
   
5.選定結果発表
 ・授賞式:次期年次大会(5月24日(日))において行う。

(2)推薦対象論文(下記9件, 掲載順)
1. 川端康成の小説『花日記』の代筆疑惑検証
孫 昊, 金 明哲
情報知識学会誌, Vol.28, No.1, pp. 3-14, 2018

2. 日本の大学生は情報源がWikipedia日本語版である情報の信憑性を他の
オンライン百科事典である情報よりも低く判断する
佐藤 翔,楠本 千紘,服部 亮,大菅 真季, 浅井 理沙,河野 真央,久山 寮納
情報知識学会誌, Vol.28, No.3, pp. 223-252, 2018

3. パソコン遠隔操作事件で著者識別による犯人性立証は可能だったか?
財津 亘, 金 明哲
情報知識学会誌,Vol.28, No.3, pp. 253-258, 2018

4. トピックモデルによる関西私鉄沿線の特徴分析
前田 侑亮, 金 明哲
情報知識学会誌, Vol.29, No.1, pp. 3-22, 2019

5. 基底選択を用いた話題性の評価
輪島 幸治, 古川 利博, 佐藤 哲司
情報知識学会誌, Vol.29, No.3, pp. 193-212, 2019

6. 知識コモンズ研究の系統化に関する理論的考察
西川 開
情報知識学会誌, Vol.29, No.3, pp. 213-233

7. 文章からの化学物質名を含む単語の認識法の確立と化学物質名の
選択法の検討−特許公開公報を用いて
田中 るみ子, 中山 伸一
情報知識学会誌, Vol.29, No.3, pp. 238-246

8. サポートベクター回帰による都道府県別自殺率の要因分析
田辺 和俊, 鈴木 孝弘
情報知識学会誌, Vol.29, No.3, pp. 247-267

9. Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べて
タイトルが「面白い」
佐藤翔, 石橋柚香, 南谷涼香, 奥田麻友, 保志育世, 吉田光男
情報知識学会誌, Vol.29, No.3, pp.268-283

<注>これらは学会誌の他,オンライン(J-Stage)でも論文全文を参照できる.
  http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsik/-char/ja/

(3)推薦方法・締め切り
 推薦する論文について,400字程度の推薦理由を付して,
2019年3月2日(月)までに,学会事務局(office@jsik.jp),および,
推薦委員会(s.tarashima48@gmail.com)あてに,電子メールで送信する。
形式自由。ただし,SUBJECT欄に「論文賞候補推薦状」と明示すること。

(4)意見募集
来年度以降の選定方式の改定について会員の意見を求めます。
※ご意見は,事務局(office@jsik.jp)まで。

                                  論文賞推薦委員会委員長 田良島 哲

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◇◆ 2019年度第3回常務理事会議事概要 ◇◆
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日時:2020年2月18日(火)18:30-20:30
場所:凸版印刷(株) 内
出席者(敬称略):長塚、原田、芦野、石塚、江草、小川

◆議事:
1.第28回年次大会・総会の準備
  2020年5月23日(土)-24日(日)に函館Gスクエアで開催予定の第28回年次
大会・総会について会長より報告された。第28回年次大会実行委員会(実行委員
長 村井源(はこだて未来大学))より、学会ホームページ・メールマガジン等で、
学生セッション、一般研究発表の応募が 2020年3月9日(月)締切で募集中である
ことが報告された。

2.年次総会の準備
会長より、年次総会の報告・決算・予算資料の準備を行い、4月の理事会で検討
される予定であることが示された。

3.役員選挙の結果の承認
  2020-2021年度役員選挙管理委員会西澤 正己委員長のもとで実施された2020-
2021年度役員選挙の結果について報告され、承認された。

4.論文賞の候補論文確認
  田良島哲論文賞委員会委員長より、第17回(2020)論文賞の推薦状況につい
て文書で報告がなされ承認された。

5.第25回情報知識学フォーラム
  2020年秋に開催予定の第25回情報知識学フォーラムについて開催場所を関東
地区を候補とすることで準備を進めて行くことが確認された。

6.各部会の本年度の事業遂行状況について
  昨年9月に設立されたオープンサイエンス・オープンデータ研究部会の活動
状況についてチラシの作成、情報知識学フォーラムでの紹介、今後の活動計画に
ついて紹介され、会員に対して新規部会への参加を勧めることが確認された。
総会に向けて、人文社会科学系部会、専門用語研究部会、CODATA部会、関西部会、
シニア情報知識学研究部会の各部会の活動状況をまとめ、来年度の事業計画を
検討してもらうように連絡することとなった。

7.その他
  石塚常務理事より、本会の初代副会長として、学会の設立およびその後の
学会活動において長年にわたり副会長としてご貢献頂きました藤原譲先生(昨年
2月にご逝去)の追悼原稿を会誌に寄稿予定であるとの報告がありました。
                                                   以上
                      (文責:会長 長塚隆)

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◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
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編集委員会より

 情報知識学会誌第30巻第1号は2月末の発行を予定しております。充実した内容に
なったかと思います。
近年、投稿論文の傾向に変化があり、これに対応するために編集委員会の
体制にも変更の必要が出てきております。第1段階として、本務がご多忙の
梶川先生に代わって、国立情報学研究所の常川先生に副委員長をお引き受け
いただくことが出来ました。また、編集委員会の構成にも少々変更がありました。

 次の第30巻第2号は年次大会特集号として5月に発行予定です。


                                           編集委員長 芦野俊宏

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◇◆ 【開催報告】第9回知識・芸術・文化情報学研究会 ◆◇
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    ◆日 時:2020年2月15日(土) 13:30 - 16:40
    ◆会 場:立命館大阪梅田キャンパス 多目的室
    ◆主 催:知識・芸術・文化情報学研究会
    ◆共 催:情報知識学会関西部会、アート・ドキュメンテーション学会
              関西地区部会
    ◆協 力:立命館大学アート・リサーチセンター 文部科学省 国際共同
              利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ
              国際共同研究拠点」
    ◆発 表:6件
    ◆出 席:11名

 今年も「知識・芸術・文化情報学研究会」を開催することができました。
これは主に若手の研究者や大学院生を意識した研究会で、関西部会としては
部会の年次大会的なものと位置付けています。
 発表要旨は以下の開催案内ページをご参照ください。
http://www.jsik.jp/?kansai20200215

 懇親会には7名が参加し、交流を深める機会となりました。
                                                       (村川猛彦)


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◇◆ 事務局からのお知らせ ◆◇
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◆個人会員の皆様:年会費納入のお願い

2019年度の会費を未だお支払いいただいていない方,お忘れの方は、
今年度中(2020年3月31日まで)にご納入くださいますよう
何卒よろしくお願いいたします。


◆学会誌送付先,会員種別,メールアドレスの変更をお知らせください。
会員種別,学会誌送付先,メールアドレスが変わられた方で変更手続きが
お済でない方はご連絡ください。
年会費を納入していただいているのに学会誌やメールマガジンが届かない
では申し訳ありませんので,変更の情報を事務局:office@jsik.jpまで,
メールでお知らせください。新・旧の情報を並べてお書きいただけると
確認できるので助かります。



◇情報知識学会事務局
住所:〒164-0003 東京都中野区東中野4-27-37 (株)アドスリー内
メールアドレス:office@jsik.jp、 FAX:050-3730-8956

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◇◆【後援行事】 ◆◇
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◇◆ 第25回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」についての
     お知らせ                          ◆◇
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 2月29日に予定しておりました、第25回公開シンポジウム
「人文科学とデータベース」は開催しないこととなりました。

厚生労働省が公表している「新型コロナウイルス感染症について」
および「イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ」に加え、
会場を引き受けてくださっている図書館流通センターから
イベント中止要請がありました。

 延期するか、中止するか、を含めて、今後の対応は、別途、お知らせ
いたします。

なお、発表論文集は、印刷中です。くれぐれも、ご自愛ください。

https://www.jinbun-db.com/


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◇◆ JOSS2020 開催について ◆◇
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情報知識学会は JOSS (Japan Open Science Summit) 2020の開催に
協力いたします。
昨年設置されたオープンサイエンス・オープンデータ研究部会による
セッションも開催予定です。

https://joss.rcos.nii.ac.jp/


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◇◆ Code4Lib Japanカンファレンス2020のお知らせ ◆◇
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 Code4Lib JAPAN カンファレンスは、図書館と技術、Web、ITをむすぶ、図書
館員や技術者、その他すべての関係者が集い、アイデアやツールを紹介しあい
先進的な試みを共有し、関係者が出会い、つながるイベントです。
 今年のカンファレンスは6 月20 日(土)、6 月21 日(日)の両日 愛知大学
豊橋キャンパスで開催されます。
 詳しくは下記のURLのCode4Lib Japanのホームページから、Code4Lib Japanカ
ンファレンス2020のページにアクセスしてください。
 http://wiki.code4lib.jp/wiki/C4ljp2020


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◇◆ 関連情報のお知らせ ◆◇
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◇◆日本学術振興会賞の受賞候補者の推薦募集について(依頼) ◆◇
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 我が国の学術研究の水準を世界のトップレベルにおいて発展させるためには、
創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰し
その研究意欲を高め研究の発展を支援していく必要があります。
 この趣旨から日本学術振興会は、平成16年度に日本学術振興会賞を創設し
ました。

第17回(令和2年度(2020年度))推薦募集

受付期間:2020年4月1日(水)〜4月6日(月)17:00(必着)
※機関長推薦に加え個人推薦も、推薦は電子申請システムを使用して行います。
※女性候補者の積極的な推薦をお願いいたします。
詳細は以下でご確認ください。
https://www.jsps.go.jp/jsps-prize/


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◇◆ 公益財団法人大川情報通信基金 からのお知らせ 
   1)研究助成募集 2)大川賞・大川出版賞 推薦の募集 ◆◇
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◆公益財団法人大川情報通信基金 からのお知らせです。

1)研究助成募集のお知らせ
2020年度(第34回)研究助成の募集について
当財団は、情報・通信分野において先進的または社会的に有用な
調査・研究に対する助成を実施しております。つきましては趣旨
をご賢察の上、是非とも積極的な応募をお願い申し上げます。
・2020年4月10日(金)必着

2)大川賞・大川出版賞(推薦)のお知らせ
2020年度大川賞・大川出版賞(第29回)候補ご推薦のお願い
当財団は、情報通信分野において貢献のあった方々や優れた図書の表彰および
研究に対する助成など、国際的な公益活動を展開しております。つきましては、
趣旨をご賢察の上、2020年度の「大川賞」ならびに「大川出版賞」として受賞
にふさわしいと思われる候補のご推薦をお願い致します。
・2020年3月31日(火)必着

 ※推薦は、各大学・機関等で特にとりまとめていただく必要はありません。
 自由に応募することができます。また、個々の推薦の事実や内容については
 原則として非公表とさせていただいております。
 
  ※趣旨
 ・「大川賞」
 大川賞とは情報・通信分野における研究、技術開発および事業において
 顕著な社会的貢献をされた方の労に報い、その功績を表彰すると共に、
 情報・通信分野のさらなる発展と啓蒙に寄与することを目的とした
 国際賞です。
 ・「大川出版賞」
 大川出版賞とは、情報・通信分野に関する優れた図書について、これを
 表彰すると共に、情報・通信分野のさらなる発展と啓蒙に寄与していこう
 とするものです。

◆お問い合わせ先は 1)2)どちらも:
 公益財団法人 大川情報通信基金(大川財団)
 住所 〒102-0093 東京都千代田区平河町1−8−2,山京半蔵門パレス301
 TEL:03-3556-6028
 E-mail: okawa-foundation[at]nifty.com
 URL:  http://www.okawa-foundation.or.jp/

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編集後記
 今回のメルマガにもありますが、コロナウィルスの影響で、催し物が
相次いで中止になっています。中止を判断する側、参加する側、それぞれ
大変とは思いますが、適切な治療法が見つかりまでは、個人個人が気を
つけるしか無いかもしれません。
 密閉された空間におられる際には特に注意を!!! 

               (メールマガジン 2月号担当:長田孝治)
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最終更新日: 2020-02-26 (水) 10:01:03

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