メールマガジン 155号

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◇◆☆ 情報知識学会 メールマガジン ☆◆◇  2021.2.25 ☆ No.155 ☆
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2月号 C O N T E N T S (目次)
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◇◆ 第29回 年次大会 【開催のお知らせ】(2021.05.22-23) ◆◇
◇◆ 第29回 年次大会 【発表募集のお知らせ】◆◇
◇◆ 第18回(2021)論文賞の推薦を募集します ◆◇
◇◆ 2020年度第1回常務理事会議事概要(メール開催)◆◇
◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
◇◆ 事務局からのお知らせ ◆◇
◇◆【開催報告】第10回知識・芸術・文化情報学研究会 ◆◇
◇◆ 後援行事のお知らせ ◆◇
 ・TEI(Text Encoding Initiative) 東アジア/日本語SIG勉強会 (3.4)
 ・デジタルアーカイブ学会 6 回研究大会(4.23,24)
◇◆ 関連行事のお知らせ ◆◇
 ・公開シンポジウム 「今後の博物館制度を考える〜博物館法改正を見据えて〜」
(3.2)

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◇◆ 第29回 年次大会 【開催のお知らせ】(2021.05.22-23) ◆◇
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 情報知識学会・第29回(2021年度)年次大会(研究報告会・総会)が
開催されます。

・日 時:2021年5月22日(土)- 23日(日)
・会 場:オンライン開催
・発表論文募集ページ: http://www.jsik.jp/?2021cfp

                 実行委員長 村川猛彦(和歌山大学)

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◇◆ 第29回 年次大会 【発表募集のお知らせ】◆◇
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第29回(2021年度)情報知識学会 年次大会の発表申込を受け付けております。

※第29回情報知識学会年次大会 発表申込フォーム:
 https://onl.tw/qnnVdQU
 よりお申し込み下さい。

・可否通知はメールにて行います。

◆1. 募集分野
・情報知識の構造解析、モデル化、可視化、知識発見
・情報・知識の表現、生産、組織化、検索、提供
・電子出版、電子図書館、電子ミュージアム
・用語、シソーラス
・知識情報の流通と知的所有権
・専門分野における情報の品質管理、基準化
・オープンデータ、データパブリッシング、リンクトデータ
・インターネット、セマンティックウェブ、Web x.0 など
・その他情報知識学に関連する諸研究・開発

◆2. 応募方法
・応募期限: 2021年3月8日(月)
・採択可否通知: 2021年3月15日(月)(予定)
・原稿提出期限: 2021年4月12日(月)12:00

◆3. 論文執筆・発表について
 原稿の体裁は、学会誌の論文執筆要領に準拠してください。論文種別欄
は「第29回年次大会予稿」となります。なお、予稿集は情報知識学会誌
第31巻第2号として出版される他、J-Stageにてオンライン公開されます。
 発表時間は質疑応答を含めて30分です(プログラム編成の都合により発
表時間を短縮することがあります)。論文提出がないと発表できません。
登壇発表者は当学会員に限ります。事前に入会申込みをお願いします(詳
細は入会案内へ)。同一の者による複数登壇発表は認められません(共著
は可)。
 あわせて、学生奨励セッションを実施します。学生セッション発表者は、
学生奨励賞の表彰対象となります。
 学会誌の執筆要領に準拠したカメラレディのPDF原稿、投稿原稿整理カー
ドを準備してください。提出方法は採択決定後に連絡します。プログラム
は原稿提出期限までに決定し学会Webページに掲載する予定です。
 予稿原稿ページ数は6ページ以内を基本とします。超過した場合は、
2ページ単位で2,000円ずつ超過料金が発生します。(例: 超過1〜2ページ
2,000円、超過3〜4ページ 4,000円)

◆4. お問い合わせ先
 第29回(2021年度)情報知識学会 年次大会実行委員会
 E-mail: jsik2021 at gmail.com   (atを@に変えてください。)


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◇◆ 第18回(2021)論文賞の推薦を募集します ◆◇
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第18回(2021)の情報知識学会論文賞の選定を行います。
昨年同様の選考方式に基づき,学会員が直接投票で選びます。
対象論文の範囲は最近2年間に情報知識学会誌に掲載された論文
(既受賞論文を除く)で下記の15件です。

論文賞推薦委員会の委員は,田良島常務理事(委員長),芦野編集委員長,
孫常務理事,江草常務理事の4名です。

1.選定の日程
(1)論文賞の候補の推薦.本学会員(正会員,賛助会員)は,推薦委員会に
対して論文賞にふさわしいと思われる論文をその理由をつけて推薦する.

  ・推薦締切り:2021年3月8日(月)

(2)推薦委員会は,会員からの推薦論文が多数の場合は一次選考を行い,
また少数の場合は推薦委員会により追加推薦を行って,候補論文を決定
する.
  ・候補決定 :3月 中旬

(3)これら論文賞候補論文とその推薦理由を学会ホームページおよびメル
マガ等に掲載し,会員に投票を依頼する.
投票は、総会出欠回答はがきに併設の論文賞投票欄に記入する。
なお,推薦者の名前,人数などは公表しない.

  ・投票開始 :4月上旬(予定)
  ・投票締切り:4月下旬(予定)

(4)投票の結果,最多得票の論文を論文賞授賞論文とする.
ただし,推薦委員会は得票数や論文内容などを勘案し,得票数第2位の
論文についても論文賞とすることができる.

(5)選定結果発表
 ・授賞式:次期年次大会(5月23日(日))において行う。

2.推薦対象論文(下記15件,掲載順)

. トピックモデルによる関西私鉄沿線の特徴分析, 前田侑亮 金明哲,
 情報知識学会誌, Vol.29, No.1, p. 3-22, 2019

. 基底選択を用いた話題性の評価, 輪島幸治 古川利博 佐藤哲司,
 情報知識学会誌, Vol.29, No.3, p. 193-212, 2019

. 知識コモンズ研究の系統化に関する理論的考察,
 西川 開, 情報知識 学会誌, Vol.29, No.3, p. 213-233, 2019

. サポートベクター回帰による都道府県別自殺率の要因分析, 田辺和俊,
 鈴木孝弘, 情報知識学会誌, Vol.29, No.3, p. 247-267, 2019

. Twitter からの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べて
 タイトルが「面白い」, 佐藤翔 ?橋柚香 南谷涼香 奥?麻友 保志育世
 吉?光男, 情報知識学会誌, Vol.29, No.3, p.268-283, 2020

.日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析, 西岡千文
 亀田尭宙 佐藤翔, 情報知識学会誌, Vol.30, No.1,  p. 3-20, 2020

.DOIリンクに基づくWikipedia上の参照記述における編集者の分析,
 吉川次郎 高久雅生 芳鐘冬樹, 情報知識学会誌, Vol.30, No.1, p.
 21-41, 2020

. 述語ベクトルを用いたオープンデータ間の連携度の算出手法の提案,
 久永忠範 渕田孝康, 情報知識学会誌, Vol.30, No.1, p. 42-61, 2020

.中小企業プロジェクトの円滑なマネジメントに向けた失敗要因の分析,
 保田洋 川向肇 西村治彦, 情報知識学会誌, Vol.30, No.3, p. 299-311,
 2020

. インターネット上のユーザの行動データを用いた論文の普遍性の分析手法,
  小林和央 風間一洋 吉田光男 大向一輝 佐藤翔, 情報知識学会誌,
 Vol.30, No.3, p. 312-327, 2020

. 学術文献における引用分類に関する諸課題, 柴田大輔 芳鐘冬樹,
 情報知識学会誌, Vol.30, No.3 , p. 328-348, 2020

. 間接質問法による違法ダウンロード経験者の割合の推定, 西川開
 向井智哉 松木祐馬, 情報知識学会誌, Vol.30, No.3, p. 349-360,
 2020

. Quantitative Evaluation for the Peak Selection in the Raman
 Spectroscopy Classification of Plastics Based on the Support
 Vector Machine, Wilem MUSU Akihiro TSUCHIDA Hirofumi KAWAZUMI
 Nobuto OKA, 情報知識学会誌, Vol.30, No.3, p. 361-369, 2020

.Wikipediaに学術文献の参照記述を追加する編集の特定手法, 吉川次郎
 高久雅生 芳鐘冬樹, 情報知識学会誌, Vol.30, No.3, p. 370-389, 2020

. 日本語における機能フレーズを特徴量とした著者識別, 黄善玉 金明哲,
 情報知識学会誌, Vol.30, No.3, p. 390-400, 2020

<注>これらは学会誌の他,オンライン(J-Stage)でも論文全文を参照できる.

 http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jsik/-char/ja/

(3)推薦方法・締め切り
 推薦する論文について,400字程度の推薦理由を付して,
2021年3月8日(月)までに,学会事務局(office@jsik.jp),および,
推薦委員会(s.tarashima48@gmail.com)あてに,電子メールで送信する。
形式自由。ただし,SUBJECT欄に「論文賞候補推薦状」と明示すること。

(4)意見募集
 来年度以降の選定方式の改定について会員の意見を求めます。
 ※ご意見は,事務局(office@jsik.jp)まで。

                論文賞推薦委員会委員長 田良島 哲

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◇◆ 2020年度第1回常務理事会議事概要(メール開催)◆◇
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1.情報知識学会論文賞推薦委員会の件
  論文賞推薦委員会は田良島委員長,芦野編集委員長,孫常務理事,江草常務
  理事の4名で構成され、メールマガジン 2月8日臨時号で、第18回(2021)
  論文賞の推薦募集が発表された。メールマガジン2月号に再録予定。今後、
  論文賞の候補論文確認等を実施予定。

2.情報知識学会 第29回(2021年度)年次大会  
  実行委員長の村川猛彦先生を中心に進められており、実行委員の追加もされ
  る予定。
  日程: 2021年 5月22日(土)〜23日(日)
  会場: オンライン開催
  応募期限: 2021年3月8日(月)
  採択可否通知: 2021年3月15日(月)(予定)
  原稿提出期限: 2021年4月12日(月)

3.年次総会の準備 
  年次総会の報告(編集委員会、各研究部会等)・決算・予算資料の準備を
  事務局と相談し実施予定。
  4月に開催予定の理事会(Zoomあるいはメール)の日程を調整する。

4.第26回情報知識学フォーラムについての企画立案・開催場所の選定を進める。

5.その他

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◇◆ 学会誌編集委員会からのお知らせ ◆◇
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編集委員会より

 学会誌第31巻の第1号がお手元に届く頃かと思います。編集体制の変更により、
以前のように発行が遅れることもなくお届けすることが出来ているかと思います。
ただ、このために原稿の締め切りも厳密になっておりますのでご投稿をお考えの
方、特に査読論文については余裕をもってお送りください。次の第2号は年次大会
特集号、論文誌は9月発行の第3号となります。

                                           編集委員長 芦野俊宏

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◇◆ 事務局からのお知らせ ◆◇
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◆個人会員の皆様:年会費納入のお願い

今年度も残り少なくなりました。2020年度の会費を未だお支払いいただいて
いない方々には、個々にお振込みのお願いを連絡をさせていただいており
ます。
今年度中(2021年3月31日まで)にお忘れのないよう、何卒よろしくお願い
いたします。

◆学会誌送付先、会員種別、メールアドレスの変更をお知らせください。
会員種別、学会誌送付先、メールアドレスが変わられた方で変更手続きが
お済でない方はご連絡ください。
年会費を納入していただいているのに学会誌やメールマガジンが届かない
では申し訳ありませんので、変更の情報を事務局:office@jsik.jpまで、
メールでお知らせください。新・旧の情報を並べてお書きいただけると
確認できるので助かります。

◇情報知識学会事務局
住所:〒164-0003 東京都中野区東中野4-27-37 (株)アドスリー内
メールアドレス:office@jsik.jp、 FAX:050-3730-8956


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◇◆ 部会の活動 ◆◇
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◇◆ 【開催報告】第10回知識・芸術・文化情報学研究会 ◆◇
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     ◆日 時:2021年2月13日(土) 12:50 - 18:00
     ◆会 場:オンライン開催(Zoomミーティング使用)
     ◆主 催:知識・芸術・文化情報学研究会
     ◆共 催:情報知識学会関西部会、アート・ドキュメンテーション学会
               関西地区部会
     ◆協 力:立命館大学アート・リサーチセンター 文部科学省 国際共同
               利用・共同研究拠点「日本文化資源デジタル・アーカイブ
               国際共同研究拠点」
     ◆発 表:10件
     ◆出 席:37名

 今年も「知識・芸術・文化情報学研究会」を開催することができました。
これは主に若手の研究者や大学院生を意識した研究会で、関西部会としては
部会の年次大会的なものと位置付けています。
 発表要旨は以下の開催案内ページをご参照ください。
http://www.jsik.jp/?kansai20210213

 引き続きZoomミーティングを使用した懇親会には13名が参加し、ブレイク
アウトルームの機能で3つの部屋に分かれて、交流を深める機会となりました。
                                                        (村川猛彦)


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◇◆ 後援行事のお知らせ ◆◇
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◇◆ TEI(Text Encoding Initiative) 東アジア/日本語SIG勉強会 ◆◇
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次回:2021年3月4日(木) 18:00〜 @Zoom 

本勉強会は、TEI(Text Encoding Initiative)ガイドラインをテーマとして、
人文学におけるデジタル技術の効率的・効果的な活用や知識の構造化にまつわる
手法や情報を共有することを目的としています。
これまでには、青空文庫のテキストの構造化や、構造化テキストを扱うツールの
使い方等に取り組んできました。ここ数回は「電子テキストの理想的な書誌情報を
作ってみる」と題して、古典籍テキストを素材にTEIに則った書誌記述を試みながら
参加者間で意見交換をしています。次回は第6回目になります。

開催形式は、Zoomでの開催を基本といたします。Zoomの利用を避けたい場合には
ご相談にのりますのでご連絡をお願いいたします。
参加申し込みは、Facebookの公開グループより行えます。
https://www.facebook.com/groups/2165074817079710

みなさまのご参加を楽しみにいたしております。

主催:TEI協会東アジア/日本語SIG
後援:情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会
情報知識学会 人文・社会科学系部会
日本デジタル・ヒューマニティーズ学会

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◇◆ デジタルアーカイブ学会 6 回研究大会 ◆◇
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開催日程:2021 年 4 月 23 日 (金)〜4 月 24 日 (土)
場所:東北大学災害科学国際研究所(仙台市)
詳細:http://digitalarchivejapan.org/kenkyutaikai/6th


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◇◆ 関連行事のお知らせ ◆◇
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◇◆【開催案内】公開シンポジウム
| 今後の博物館制度を考える〜博物館法改正を見据えて〜」  ◆◇
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【主催】日本学術会議史学委員会 博物館・美術館等の組織運営に関する分科
会、全日本博物館学会、名古屋大学人文学研究科附属人類文化遺産テクスト学
研究センター
【後援】公益財団法人日本博物館協会
【日時】2021年3月2日(火曜日)午後1時から午後5時
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【定員】1,000人
【事前申込み】要 
  https://forms.gle/rouFXfYJaqXXgDCG9
【開催趣旨】
 博物館とは空間と時間を越える文化のハブとして日本と世界の人々の幸いに
資するものである。その趣旨のもと、ICOM(国際博物館会議)が3年に1度
世界各地で開催する大会が2019年9月に京都で開催された。それをも踏ま
えて日本学術会議は2020年8月に提言『博物館法改正へ向けての更なる
提言〜2017年度提言を踏まえて』を発出した。1952年施行の博物館法に
規定される登録博物館制度や学芸員資格等の構造的な不備は、2008年の
博物館法改正においても抜本的には改正されず、現実との乖離が著しい。
そこで『提言』では、従来の登録制度に代わり文化財保護法との整合性のとれ
た新・認証制度と学芸員を研究者と認定する制度の構築の必要を示した。
以上を背景として本シンポジウムでは、全日本博物館学会との連携の下に、
現在進行しつつある博物館法改正を含めた、今後の日本の博物館と学芸員の
制度について皆で考えてゆきたい。
 現在の我々は、過去からの文化遺産を、未来の世代にどのように伝えていっ
たらよいのだろうか。
【プログラム】
 http://www.scj.go.jp/ja/event/2021/307-s-0302.html
【問い合わせ先】
 名古屋大学人文学研究科附属人類文化遺産テクスト学研究センター
 (担当:三好)
 メールアドレス: hakubutsukanseido(a)gmail.com
 ※(a)を@にしてお送りください。

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編集後記 
 コロナウィルスに対するワクチンの接種が始まりましたが、我々まで
回ってくるのは少々時間がかかりそうです。ワクチン接種が一般化しても
変異による課題などもあって、まだまだ昔に戻るのは時間が必要なように
思います。
 私が参加しているISO関連の国際会議も昨年に引き続き今年もWeb会議に
なりそうです。会議に参加することを理由に、会社を休んで長期旅行を
行っていた者にとって、非常にやっかいな事態ですが・・・。さらに、
プロジェクト初期段階のネゴなど対面であったら意思疎通が比較的容易で
あった方法がとれなくなって、老兵は去る時代になりつつあるようにも
感じてはいます。
 怖がってばかりでは前に進まないので、皆様の知恵を動員して、新しい
道筋を見いだしてもらえたらと思っています。
          〜2月号メールマガジン担当  長田孝治
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最終更新日: 2021-02-25 (木) 12:46:02

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